『ひぐらし』第20話、謎の人物登場に悲鳴!“あのキャラ”との酷似は偶然?沙都子ループの黒幕か…

そんなある日、魅音の招集で部活メンバーが久々に雛見沢に集まることに
レナや圭一ら久々の仲間との楽しい時間に、道中ではぎこちなかった梨花と沙都子も昔のような距離感で仲良く“大貧民”をするのでした。

ようやく笑顔を取り戻す沙都子でしたが、梨花に関しては沙都子が前回言った「猫かぶりの梨花」という言葉もあり、本当に楽しんでいるのか疑問に思った人も。果たして梨花の心中は……?
部活が終わり皆がエンジェルモートへ行く間、沙都子は一人残って雛見沢を歩くことに。
古手神社へ足を運ぶ道中で、今でもオヤシロ様は自分を許していないだろう……と呟きます。

それは、旧作で沙都子がオヤシロ様の腕を壊したことなのでしょうか。
しかし、今のオヤシロ様の腕は壊れておらず、さらに「綿騙し編」と同じく向きが反転しています。
これまで「郷壊し編」は旧作「祭囃し編」の続きかと思われてきましたが、そもそも羽入がいなくなったことに圭一たちが言及していないという疑問点もあり、違う可能性も出てきました。

そして流れ始めたEDクレジットには、なぜか『ひぐらし』に登場していない日髙のり子さんの名前が。
担当キャラクター名がなかったことからネット上はザワつきます。
「ん?誰の役?」「これはヤバいやつが出てくる予感」「くるぞ……」という視聴者の悪い予感は的中することに。

カケラの世界──現れた女性はループの黒幕か?

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