『半妖の夜叉姫』あの頃の殺生丸とりんを思い出す…オマージュが感慨深い。希林理には再び疑惑が?【第44話】

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犬夜叉一行も活躍!弥勒と珊瑚の戦闘シーンに注目

一方、今回は犬夜叉とかごめ、弥勒と珊瑚、その子供たちの戦う姿も見ることができました。

昔と変わらぬ犬夜叉とかごめの絶対的な安心感に、も「やはりお前たちは頼りになるな」と言います。
そんなさりげない一言も、「ほんとその通り」「ジンときた」と古参ファンの心をくすぐるシーン
さらに弥勒と珊瑚は妖怪退治に臨むため弥勒は法師姿に、珊瑚は戦闘服に着替え、なじみ深い姿に。
もちろんその戦闘力も衰えておらず、特に珊瑚は邪気を祓う“漆黒の飛来骨”という新たな武器を使いこなし、さすがの強さです。

SNSには一連の弥勒一家に「一家で協力して戦ってたのが最高」「現役の珊瑚ちゃんを見れるなんて」「弥勒一家と琥珀が勢揃いしたら最強だな」と感想が。
懐かしい弥勒と珊瑚の姿、子供たちと新たな武器で戦う新しさの両方を楽しむことができるシーンとなりました。

希林理がサイヤ人化!?再び疑惑も…

そして、前話で意外にもひょうきんな性格が高評価だった希林理が、今回も底抜けの明るさを炸裂!

妖霊星をきびだんごに例え戦国時代へ持ち帰るという麒麟丸も驚きの行動をしつつ「大きな大きなきびだんご 一つそちらにお土産です!」とその発言はなかなかコミカル。

他にも、「パワー!」という発言には「なかやまきんに君?」、身体を張って妖霊星を止めにかかるシーンには「妖怪っていうかサイヤ人w」と反応があり、視聴者を楽しませたよう。
中には有事とは思えないほどのハイテンションを「希林先生が作品を乗っ取る勢いで暴れ出してる」と表現する人も。
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