黒歴史…!『おそ松さん』3期4話、一松の"自主製作ラジオ"に闇の扉が開く人々「胸が痛い」「もう止めて」

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Bパートでは6つ子VS松代の戦いを描いた「松代の罠」が放送されました。

深夜にこっそりカップ麺を食べる6つ子に、インスタント禁止令を出す母の松代。それでも深夜の空腹に耐えきれず、おそ松、カラ松、チョロ松、十四松は台所へと向かいます。

しかし階段や廊下には、松代が仕掛けた用意周到な罠が! 
目の前に飛んできた丸太に吹き飛ばされ、まずはカラ松が脱落します。
布団の中にいるにもかかわらず、劇画タッチでほくそ笑む松代。見守る視聴者からは「真っ先に倒されるカラ松が不憫でかわいい」、「難易度高すぎて無理ゲー」、「こういう話が見たかった!」との声が上がりました。

その後も次々と兄弟が脱落し、残りは十四松だけに。「もう時間の問題」と松代が勝利を確信したところで、一松とトド松が合流します。
なんとか罠を潜り抜けたものの、安心した矢先に最後のトラップが発動。家ごと吹き飛ばされてしまいました。
本気度が高い罠の数々に、「家計が厳しいはずなのに罠に金がかかっている」、「松野家ってすごい」、「なにもしていないのに巻き込まれた松造がかわいそう」と視聴者もびっくり。
「松代はなんだかんだ6つ子をかわいがっていて好き」と、母の愛も感じられるエピソードでした。
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