『おそ松さん』3期第6話、一松とAIのやりとりが深い…。十四松のマッサージには「アカン」「恐怖だな」

かわいい猫に出会えた一松は、顔を輝かせて号泣。何度も地面に頭を打ち付けて血を流しながら喜びます。すると視聴者からは「公式からの供給に感謝する我々と完全に一致」との声が。
「推しを見ているときはみんなこうなる」、「『おそ松さん』を見ているときの視聴者」、「まるで自分を見ているかのよう」など、一松に共感を抱いた人が多く見られました。
その後も「ねこ期待値」を使って猫探しを楽しんでいた一松ですが、だんだんと浮かない顔に。「猫を探し回る無駄な時間が省ける」、「時間短縮!最適化」とウメとシャケが言うと、一松は立ち止まります。
降り始めた雨だけでなく双子たちの言葉からも身を守るようにフードをかぶり、「これからは自分で探すから」と今来た道を戻り始めました。

含みを持たせた一連の演出に「表情が切ない」、「一松の闇が深い」などの声も。
「推しに出会うまでの過程もまた大切」と、じーんとした気持ちになるエピソードでもありました。

十四松のマッサージでおそ松が……

20 件
  

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません

編集者一覧

  • 小日向ハル
  • 二階堂宗一郎
  • 結城まひろ
  • 佐伯圭介
  • 白鳥雅
  • 乙女企画とは