わけがわからないのです…!『ひぐらし』第22話、沙都子ループの新事実に驚愕。過去編のヒントが?

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「綿騙し編」では、沙都子がなぜ山狗と園崎家に突入したか?という謎。
これは、行方不明になった梨花を魅音か詩音が手にかけたと沙都子が推測し、事実を確認しに行ったと考えた人が多いよう。

「祟騙し編」では大石が梨花たちを手にかけましたが、沙都子がその場に現れたのは銃で撃たれるためなのではと推測する人も。また、「猫騙し編」で圭一が皆を手にかけた時は、沙都子は死んだふりをして梨花が襲われるのを待っていた可能性が。

もう一つ気になるのは、沙都子は梨花の‟直前の記憶が欠損する”という点を利用し、梨花を手にかけループしようとしている点。
「猫騙し編」のラストで沙都子は梨花に銃を向けましたが、あの時の梨花は直前の記憶を持ち越せるようになっていたため、殺したら犯人だとばれてしまいます。その後二人の本当の対決に突入し、鬼狩柳桜が使われるのでしょうか。

ほかにも、ED「不規則性エントロピー」のジャケットで盛り上がった詩音と沙都子の共犯説は事実なのか?など、現時点ではまだ謎だらけのひぐらし。
次回「郷壊し編 其の六」でそれらの事実が明らかになるのか、注目です。

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