『進撃の巨人』4期第67話、残酷な展開に動揺。サシャの衝撃シーンに「辛すぎる」「大好きだよ」エレンの表情の意味は…

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「エレンの感情がわからなくて怖い」との感想がある一方で、「エレンの笑いは自分への情けなさなのかも」、「エレンはつらいときほど笑うんだよな……」との声も。

「原作よりもエレンがサシャの死を噛みしめている感じが伝わってくる」、「声がついたことで怒りや悔しさがにじみ出ていた」、「ずっと目が死んでたのに、サシャのことを聞いた瞬間は感情があふれ出している」と、アニメの演出を評価する感想も見られました。
細かな心情の変化が伝わる作画や梶裕貴さんの熱演で、エレンの内面が描かれていたことがわかります。
サシャ役の小林ゆうさんは放送後に「サシャさんとこんなにも長い間一緒に居させて頂けた事は奇跡で、大切なものを沢山頂きました」とツイート。
世界中のファンから「ありがとう」とコメントが寄せられていました。

さらにエレン役の梶裕貴さんは「腹いっぱい、肉食わしてやりたかったなぁ」と一言。サシャの死を悼むかのようなメッセージに「いいね」やリツイートが集まりました。

もう誰も死なないで」と願わずにはいられませんが、はたして戦争の行く末は……。来週も目が離せません。

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