『半妖の夜叉姫』第30話、これが見たかった…!弥勒一家のほのぼの回に「やるじゃん」「仲良し最高」

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弥勒・珊瑚一家のアイキャッチに歓喜!「こういうのが見たかった」「やるじゃん」

そして、第30話のCM入りのアイキャッチは翡翠が琥珀に飛来骨の使い方を習っているところを弥勒、珊瑚、金烏、玉兎が見守っている……という、ほのぼのとした家族のイラストでした。

弥勒たち家族が揃って過ごす日常の様子が見られ、ファンからは「ずっとこういうのが見たかった!」「やるじゃん夜叉姫……」「仲良し家族最高」と歓喜の声が。

弥勒、珊瑚、琥珀とそれぞれが辛い過去、苦しい戦いを乗り越えた先で築いた幸せな未来が描かれている図はファンにとって一番喜ばしいもの。
殺生丸、犬夜叉、弥勒の一家それぞれが団らんするあたたかな様子がアニメーションでも見られることを期待せずにはいられませんね。

せつなと母・りんが心を通わせるヴァイオリンに感動

このほかにも、幼い翡翠が弥勒から学問を学ぶ様子や、琥珀の顔に傷ができた理由、さらに翡翠が自身の家族について語るなど弥勒たち一家の様子がわかるシーンがたくさん描かれました。

一方、ラストシーンでは眠れるようになったせつなが夜に布団を抜け出し、りんのもとへ。せつながあの子守唄をヴァイオリンで奏でると、りんは一筋の涙を流しました。
胡蝶でのつながりがなくなっても、ヴァイオリンを通し心を通わせる様子や、母を想うせつなの気持ちが伝わる描写が視聴者を感動させました。
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