『半妖の夜叉姫』第7話の謎。理玖は現代から来た?麒麟丸との親子説が濃厚に。黒幕はいったい…

これまで説明の中でしか語られてこなかった麒麟丸の姿も初出しとなった今回、注目が集まったのはその声。

現代のとわのクラス担任・希林先生の声優が細谷佳正さんであることが話題となりましたが、麒麟丸の声優も同じく細谷さんが担当されていることが判明しました。

これには多くの反応が集まり、「やっぱ麒麟丸=希林先生なの!?」「声が同じってもうそういうことでは……?」「麒麟丸と希林理は同一人物なのか、それとも寿庵ジュリアンみたいに先祖と子孫なのか?」と解けそうで解けない謎に考察が盛り上がりました。

麒麟丸の様子が変……夢の胡蝶に食われている?やはり黒幕は別にいる?

理玖との関係、希林理との関係、そして殺生丸との関係……。謎多き麒麟丸ですが、その様子が「なんかおかしい」「違和感がある……」と新たな疑問を呼んでいます。

多くの視聴者が引っかかったと語るのは、窮奇と話す麒麟丸の受け答えについて。

麒麟丸は自身が束ねる四凶の一人である檮杌が何者であるかを知らず、窮奇から説明を受けると「そうであったな」と忘れていたかのような口ぶりでした。

この会話には違和感を感じたという人が多く、麒麟丸も夢の胡蝶に食われており記憶を失っているのではないかとの説が新たに浮上したのです。
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