『ポケモン』新作アニメがエモすぎて泣く…初代ファンはAfter the Rain のOPにも感涙

『ポケットモンスター赤・緑・青』が発売されたのが1996年で、初代アニメの放送が始まったのは1997年。
ポケモンが社会現象を巻き起こした“あの頃”から20年以上も経っており、かつてポケモンバトルに夢中だった子どもたちは皆大人になっています。

これを見た大人たちからネット上で「やっぱピカチュウ可愛いなぁ…」「俺の相棒だったバタフリーが登場して涙が出てきた」「初代ポケモンのビジュアルは素晴らしい」「まだ全員のポケモンを覚えてる自分にびっくりしてる」といった声が上がっていました。
また第2話・第3話では、カントー地方のクチバシティが主な舞台に。

ポケモンの原点である『赤・緑』ではゲーム序盤から中盤に訪れる“クチバシティ”。このワードだけで懐かしさを感じる人も多いようで、「マチスと戦うところじゃん!」「昔の記憶がよみがえる」「クチバシティといったらサント・アンヌ号でしょ」との声が寄せられています。

After the Rain のOPに泣かされる大人も続出

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