届け…!隠れオタクが同志を見つける方法は?『鬼滅の刃』からジャブを打つ【#オタ女世論調査】

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LINEスタンプや会話で…さりげなく仲間を探す

オタクじゃなくても大好きなマンガやドラマ。それを使って探りを入れる方法が手軽です。

「誰か声をかけてくれるかもしれない」と、会社のデスクに『ゴールデンカムイ』と『東京喰種』を置いていました。社内での連絡ツールで色んな人が声かけてくれたので、成功だったと思います」(33歳・デザイナー)

「腐女子かどうかを判断するときに『おっさんずラブ』が使えます。”『おっさんずラブ』って観たことある? ああいう感じでさー、サクッと面白い漫画があるんだけど”……と、そっと本格的なBL本を差し出してみます」(26歳・ショップ店員)
そしてアイテム以外で匂わせるには、会話の際にチラつかせるのが近道!
下手すれば大失敗にもつながる会話のなかでの工夫は?

「この人オタクかもって可能性が出てきたら“あんまり芸能人詳しくないんだよね~(2次元の方が好きです)”みたいな匂わせをします」(35歳・会社員)

「オタクじゃなくても観ている『鬼滅の刃』でジャブを打ちます。会話の流れで“主人公の声優さん、他のアニメにも出てなかったっけ?”と詳しいことを匂わせ、相手の反応でオタクか非オタかを見極めています」(20歳・学生)
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