届け…!隠れオタクが同志を見つける方法は?『鬼滅の刃』からジャブを打つ【#オタ女世論調査】

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そしてアイテム以外で匂わせるには、会話の際にチラつかせるのが近道!
下手すれば大失敗にもつながる会話のなかでの工夫は?

「この人オタクかもって可能性が出てきたら“あんまり芸能人詳しくないんだよね~(2次元の方が好きです)”みたいな匂わせをします」(35歳・会社員)

「オタクじゃなくても観ている『鬼滅の刃』でジャブを打ちます。会話の流れで“主人公の声優さん、他のアニメにも出てなかったっけ?”と詳しいことを匂わせ、相手の反応でオタクか非オタかを見極めています」(20歳・学生)

また、コミュニケーションツールを活用する人も。

LINEスタンプがオススメ! 『鬼滅の刃』から始め、『テニスの王子様』などのジャンプ系、『おそ松さん』のサンリオコラボなどの限定ものや『ヒプノシスマイク』あたりへ移行。いけそうな予感を感じたら『刀剣乱舞』や乙女ゲーム系のスタンプで反応を見ます。

ちなみに、2.5次元俳優のスタンプは知らなくても“誰このイケメン!”という反応が返ってくることが多いので意外と非オタに送っても大丈夫です」(34歳・会社員)

いつでもどこでも推しアピール♡

他にはSNSやチャットツールのアイコンを推しにする、ヘアカラーやネイルを推しカラーにするという人も多数いました。

みなさんは、いろいろな方法で日々推しアピールをしているようですね。今回ご紹介した方法に加えて、自分だけのアピール方法を見つけるのもおもしろそう!

オタクを全面に出している人もそうでない人も、いつでもどこでも推しをアピールして愛でていきましょう♡
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