『約束のネバーランド』最終回、残された3つの謎。鬼語の意味やペンダント…今後明らかになる?

ファンの間では「ノーマンがアイシェに鬼語で言ったのはいつでも自分のことを殺していいだと思う」「謝罪の言葉なのでは」などと予想されていました。

最終話では「アイシェに殺されずに済んでいる」というノーマンのセリフがありますが、結局どんな言葉をかけたのかは明らかになっていません。

【3】レイの誕生日についての謎

グレイス=フィールドハウスの問題児でありながら頭の切れる天才のレイ。ネットでは彼に対する原作者の白井カイウ先生のコメントが考察の対象となっています。

単行本5巻の作者コメント欄。こちらにはメインキャラであるエマ、ノーマン、レイの誕生日が記載されていますが、「レイの本当の誕生日は別にある」とも記載されています。

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Comment

2020-12-19たかし

この作品はカズオイシグロをベースにしすぎ。
人間牧場や食人鬼の設定はまったく不合理。
この枠組みでメッセージ性やキャラに魅力を感じない。
実写はノーです。海外に出してほしくない。

2020-10-03

レイの誕生日が隠蔽されてるのはグランマとかによってイザベラにレイがイザベラの息子であることを分らせないためだったと思いますよ

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