『名探偵コナン』黒の組織No.2・ラムって結局だれ?原作者も認めた3人、もっとも怪しいのは

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他の2人についても怪しむ要素は十分。

ファンの間では「黒田兵衛が安室透を“バーボン”と呼ぶ時点で、組織と何らかの関わりがあるよね」「ラムからと届いたメールにあった“Time is money”の文字。TOKIWA KANENARI(時は金なり)を置き換えるとWAKITA KANENORI(脇田兼則)になるのは本当に偶然?」……などのコメントが。
そして97巻に収録されているエピソードから、“脇田説”が濃厚になっているようです。

長野へ行けなくなった蘭と園子の代わりに、タイミングよく訪れた脇田が参加することに。このできすぎた偶然に「安室と示し合せていたのでは?」と囁かれているようです。

『名探偵コナン』97巻(小学館)

『名探偵コナン』97巻(小学館)

また、“ラムはせっかちな性格”という安室の発言に対しても「やはり“Time is money”のアナグラムがヒントなのでは?」という考察が。
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