『鬼滅の刃』に残された3つの伏線と謎。最終回までに回収されるか?

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冨岡義勇 「鬼滅の刃 5」ジャンプコミックス

一つは、限られた者にだけ現れ、特別な強さを発揮することができる痣(あざ)の問題
特に強い鬼との戦闘時、気持ちの昂ぶりなどで体に変化が起き発現するようです。

痣があるのは、元から戦闘能力の高い鬼殺隊幹部・水柱の冨岡義勇や風柱の不死川実弥など。
それ以外に、主人公の炭治郎もとある戦いで痣を発現しました。

しかし、痣はすごい力を発揮する分寿命を縮めるため、発現した者は25歳までに死ぬと言われており、このままではそう遠くない未来、義勇たちも……!

また、205話は時代が現代になると予告されており、“時を超える”ことはその“寿命”との対比である、という見方もある様子。
205話が最終回となるかまだわかりませんが、最後までに打開策が見つかることを信じましょう!

2. 鬼舞辻無惨が執着する、青い彼岸花

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鬼舞辻無惨(右下) 「鬼滅の刃 2」ジャンプコミックス

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