『鬼滅の刃』に残された3つの伏線と謎。最終回までに回収されるか?

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その戦いの決着がついた『鬼滅の刃』第204話のサブタイトルは、「鬼のいない世界」
しかし、愈史郎は鬼のままなのです。

これまで鬼と人間の間に立つような役割だったのもあり、愈史郎がラスボス戦で活躍し唯一の鬼として生かされたことには、意味があるように思えてなりません。

ネットには、「もしかして愈史郎が『鬼滅の刃』の作者……⁉」といった考察も!
再登場時、どのような姿で現れるのでしょうか。
まだまだ気になるところがたくさんある『鬼滅の刃』。
ここまで多くの考察がされるのも、人気作品ならではですね。
205話で最終回となるのか、伏線や謎は回収されるのか、はたまた現代編突入か……⁉
5月18日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』をお見逃しなく!
※禰豆子の「禰」は「ネ+爾」が正しい表記となります。
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