2.5次元ダンスライブ「S.Q.S(スケアステージ)」Episode 4 詳細レポートを公開!

第四艦隊に所属する以前の志季と柊羽

『スケステ』EP4の物語は、篁志季(日向野祥さん)リングと適合する7年前から始まります。
リングとは、敵であるはずの“彼ら”のなかの反逆者のことで、人類に味方し、力を貸してくれる者たちです。また、その力を得られる人物は、“適合者”と呼ばれます。
リングも“彼ら”と同じく、強さによって階級が分かれており、非常に稀な最強クラスの第一位のリングと適合すると、適合者自身が得る力も強くなるのです。

7年前の志季は1つの艦隊にずっと所属するのではなく、転属を繰り返していました。
一方の和泉柊羽(田中稔彦さん)は、適合者でないにもかかわらず、出世頭として頭角を現しているよう。
しかし、志季がリングの第一位筆頭の「朱雀」と適合したことで、彼らを取り巻く状況は一変するのでした。

通常成人前に適合するところを志季は成人後に適合したため、その後かなり大変なことになったそうですが……。
ちなみにこのシーンでは、まだ志季の階級が低かったため、黒い軍服姿を見ることができました。柊羽も第四艦隊での階級ではないので、別の軍服です。

これが舞台初登場の第三艦隊

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