キラボシチューン、第3弾は内田雄馬&増田俊樹&小林裕介!キャラビジュアルも解禁♪

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宝生 零
Hosho Zero

年齢:15歳、誕生日:11月1日、血液型:AB型、身長:165cm、宝石:翡翠、キラーアクト:神の見えざる眼(イリュージョン・ブレイク)

人造キラーアクトの使い手
物心つく前からキラーアクト研究所に身を置いており、さまざまな実験の被験者にされてきた少年。異常にネガティブかつ内罰的で、自身を無価値なゴミクズだと思い込んでいる。研究所から連れ出してくれた久遠を崇拝しており、彼のために死ぬことが夢。
だが、要と出会ってユニットを組んでからは、徐々に夢が変わりつつある。久遠特製のふりかけを摂取することで、テンションが180度真逆の躁状態になる。

物語のキーワード、キラーアクトとは?

各タレントのプロフィールに記載されている「キラーアクト」。「アイドル生命」と並んで、「キラボシチューン」の鍵を握るこの単語について、下記にて解説する。キラーアクトの秘密については、今後のドラマの中でさらに明らかに!

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限られたアイドルが使う特別な能力をキラーアクトと言う。
原則的に「アイドル活動のため」に特化した能力である。
会得方法は千差万別で、生まれながらにして使える者もいれば、猛特訓で会得する者や、危機に直面した時に会得する者もいる。中には、複数のキラーアクトを使う者も存在する。ユニット内でのキラーアクトの相性がよいと、ユニットの能力を何倍にも高めることができる。

かつて、トップアイドルたちがアイドル生命を削ってきらめいた伝説の世代「‘80(エイティ)ジェネレーション」。アイドルたちは互いに競いあい、キラーアクトを磨いた。キラーアクトを駆使したライブやフェスは、まるで星々が衝突したかのように大きな閃光を放ち、ファンは刹那のきらめきに熱狂した。

しかし、キラーアクトの乱用がアイドル生命を縮め、星々はいつしか表舞台から姿を消していった。使い続けることで、アイドル生命の減少に伴い、心身を酷使し消耗する。喉を痛めて歌えなくなったり、精神を病んで引退を余儀なくされたりするアイドルが後を絶たなかった。

「‘80ジェネレーション」を駆け抜けたワンプロ社長の加賀美はキラーアクトを使いこなして長く活動していけるユニットが稀にいることを知っている。完全な克服方法を探しているが有効打は見つかっていない。
しばらく途絶えていたキラーアクトの時代が今、再来の周期に突入した。
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