『東京卍リベンジャーズ』劇場版×原作 スペシャルコラボMV解禁! SUPER BEAVERコメントも

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全国大ヒット上映中!

2021年製作/120分/PG12/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画

監督:英勉
原作:和久井健
脚本:高橋泉
主題歌:SUPER BEAVER

出演
北村匠海、山田裕貴、杉野遥亮、今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗、吉沢亮

主題歌 SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」

(ソニー・ミュージックレーベルズ)
COMMENT
Vo. 渋谷龍太さん
「あなたの意味を、僕らの意味を、声を大にして歌いました。深く交わって呼応する映画作品と音楽に、あなたの気持ちまで乗っかったら最高だなア、と思っています。バンド活動17年目。今さら馬鹿みたいなこと言わせて頂けるなら、素晴らしい作品の主題歌やらせて頂ける今が楽しいです。東京リベンジャーズが世間様をザワザワさせる映画になりますように。どうぞ愛されて!」
渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(G)、上杉研太(B)、藤原“32才”広明(Dr)の4人によって2005年に東京で結成された。2009年6月にEPICレコードジャパンよりシングル「深呼吸」でメジャーデビュー。
2011年に活動の場をメジャーからインディーズへと移し、年間100本以上のライブを実施。
2012年に自主レーベルI×L×P×RECORDSを立ち上げたのち、2013 年にmurffin discs内のロックレーベル[NOiD]とタッグを組んでの活動をスタートさせた。
2018年4月には初の東京・日本武道館ワンマンライブを開催。11月にはインディーズながらシングル「予感」がテレビドラマ「僕らは奇跡でできている」の主題歌に抜擢され話題を呼ぶ。
2019年11月に兵庫・ワールド記念ホールと2020年1月には東京・国立代々木競技場第一体育館で初のアリーナ単独公演を行った。結成15周年を迎えた2020年、Sony Music Recordsと契約を結んだことを発表。約10年ぶりのメジャー再契約となる。
5月27日に発売された『LIVE VIDEO 4 Tokai No Rakuda at 国立代々木競技場第一体育館』が6/8付オリコン週間総合音楽DVD・BDランキングにて第1位を記録。
6月10日に発売された両A 面シングル『ハイライト / ひとりで生きていたならば』がiTunesロックチャートにて1位と2位を獲得。「ひとりで生きていたならば」が中条あやみ主演映画『水上のフライト』の主題歌に起用され、その後リリースしたシングル「突破口」がTV アニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』第2クール オープニングテーマに抜擢される。
12月9日に横浜アリーナにて開催された無料生配信ライブでは、同時視聴数7 万人、アーカイヴ無しにもかかわらず総視聴数36万回と話題を呼んだ。
2021年2月3日に待望のニューアルバム「アイラヴユー」をリリースし数々のチャートにランクイン。収録曲「時代」がNTT西日本のCMソングに抜擢される。
その後、5月19日リリースの最新シングル『愛しい人』がテレビ朝日系金曜ナイトドラマ「あのときキスしておけば」の主題歌に起用され、アサヒスーパードライ WEB CMソングに「人として」が起用される。
新曲「名前を呼ぶよ」が、人気コミックス原作の話題の映画『東京リベンジャーズ』の主題歌を務める。今年10月から11月にかけて自身最大キャパとなるアリーナツアーを開催するなど、今最も注目のロックバンド。
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