伊東健人、神尾晋一郎らが出演!朗読劇『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』

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朗読劇「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」とは

「スマホを落としただけなのに」続編!

神奈川県警生活安全サイバー犯罪対策課の桐野良一は、あるPCの中から、死体で見つかった女の情報を探っていた。
そのPCは、世間を震撼させた「丹沢山中連続殺人事件」の犯人のものだった。犯人は、桐野にある取引を持ちかける――。
いっぽう、巨額の仮想通貨流出事件が発生。
セキュリティ会社で桐野の恋人・美乃里のもとに、ハッカーらしき男からコンタクトがあり……。

宝島社が主催する第15回『このミステリーがすごい! 』大賞・隠し玉作品として、シリーズ累計70万部突破のベストセラーサスペンス「スマホを落としただけなのに」 。

メディアミックス展開も大きな話題となっている本作品は、マンガ、オーディオブックに続いて、2018年に映画「スマホを落としただけなのに」も公開され、大ヒットを記録した。

この作品の続編となる 「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」は、2020年2月21日(金)に映画公開も決定。

そしてこのたび、人気声優達による朗読劇化が実現する。

作者紹介/志駕 晃

1963年生まれ。明治大学商学部卒業。
第15回『このミステリーがすごい!』大賞・隠し玉として、『スマホを落しただけなのに』 (宝島社文庫)にてデビュー。


©宝島社文庫
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