『ハリー・ポッター』×「サマンサタバサ」! ホグワーツ寮をイメージしたバッグや財布など♪

IMAGE
さらに、「ハリー・ポッター」「ファンタスティック・ビースト」のグラフィックデザインを手掛ける「ミナリマ」がサマンサタバサグループの為だけに描き起こしたオリジナルアートを使った特別なコラボシリーズも登場。
ハリーたちが訪れるホグズミードにあるお菓子店“ハニーデュークス”をイメージしたデザイン。
お店で売られている“百味ビーンズ”や“蛙チョコ”をイメージした、カラフルポップな総柄のアートを使ったデザインのバッグや小物が登場します。

また、サマンサタバサグループの店頭にて11/30より「ハリー・ポッター」 コラボレーションシリーズをお買い上げのお客様に、「ミナリマ」オリジナルアートを使ったスペシャルミニクリアファイルがプレセントされます。
ポップなカラーのクリアファイルは選べる2デザイン。

無くなり次第終了なのでお早めにチェックしてください。


また、発売を記念し、前回も好評をいただいたスペシャルポップアップストアを11/30~12/9にサマンサタバサ 表参道GATES ポップアップ デジタルストアにてオープン。
全コラボレーションアイテムが一堂に揃う全国で唯一のコラボレーションSHOP。全長約7mの巨大LEDや店内のLEDもすべて「ハリー・ポッター」の世界観に染まります。
店内にはオリジナルアートを使ったフォトスポットも。ぜひ期間中に足をお運びください。

ミナリマ(MinaLima)について

ミラフォラ・ミナは、ロンドンのCentral Saint Martins School of Art and Designで劇場デザイン学を学び、1987年に卒業しました。エドゥアルド・リマは、リオデジャネイロのPontifical Universidad e Catolicaでビジュアル(視覚)コミュニケーション学を学び、1997年に卒業しました。

二人は2002年に、映画「ハリー・ポッター」シリーズの世界に散りばめられるグラフィックの数々を、イマジネーションを駆使して制作するという、芸術的な挑戦に応えるために力を合わせました。
以来、彼らはアートへの情熱を共有し、すべての「ハリー・ポッター」シリーズの映画のグラフィックデザインを手掛けることになりました。
そして大成功を飾った二人の共同作業を経て、彼ら独自のデザインスタジオ「MinaLima」を設立する事になったのです。

ミラフォラとエドゥアルドは、2009年に「ハリー・ポッター」シリーズの映画制作の仕事を終え、スタジオを創業して以来、数多くのデザイン委員会を通じてハリー・ポッター・フランチャイズに関わってきました。
彼らは2年間を費やしてユニバーサル・オーランド・リゾートの「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター/ダイアゴン横丁」のすべてのグラフィックをデザインした他、独自ブランドの出版物でも様々な賞を受賞しています。
2015年以降は、魔法ワールドの新たな章、映画「ファンタスティック・ビースト」シリーズのグラフィックデザインに取り組んでいます。

サマンサタバサグループ 「ハリー・ポッター」コラボレーション 特設ページ

10 件
  

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません

編集者一覧

  • 小日向ハル
  • 二階堂宗一郎
  • 結城まひろ
  • 佐伯圭介
  • 白鳥雅
  • 乙女企画とは