下野紘、花澤香菜がNHK『100分de名著 for ティーンズ』で朗読を担当!「贅沢過ぎた」「どうしてこんなにステキなの」「今後の放送が楽しみ」などファンも歓喜

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下野紘、花澤香菜がNHK『100分de名著 for ティーンズ』で朗読を担当!「贅沢過ぎた」「どうしてこんなにステキなの」「今後の放送が楽しみ」などファンも歓喜
下野紘さん、花澤香菜さんがNHK『100分de名著 for ティーンズ』で朗読を担当。今をときめく豪華な声優2人による朗読に、ファンから大きな反響が。番組は全4回放送で、それぞれ異なる名著を朗読と共に読み解いていきます。8月1日~8月22日まで毎週月曜22時25分に放送予定。再放送もあります。
声優の下野紘さんと花澤香菜さんがNHKの番組『100分de名著 for ティーンズ』で朗読を担当し、話題となっています。

『100分de名著 for ティーンズ』の概要

『100分de名著』はNHKのEテレで、毎週月曜22時25分から放送されている番組です。敷居の高い文学作品や古典作品、難しい経済入門本など、さまざまなジャンルの名著を朗読やアニメーションなどの演出と共に読み解いていきます。

『100分de名著 for ティーンズ』は番組の夏休みスペシャル版。わかりやすい解説で読書の敷居を低くし、10代の子どもたちでも楽しめるような知的エンターテインメント番組となっています。
『100分de名著 for ティーンズ』は全4回で、8月1日~8月22日まで毎週月曜22時25分に放送します。

贅沢な朗読にファン歓喜「情景が伝わってきた」「目と耳が幸せ」

『100分de名著 for ティーンズ』では、声優の下野さんと花澤さんが朗読を担当。全4回のうち第1回が8月1日に放送され、ファンの間で話題となりました。

第1回に朗読されたのはロシアの小説家・トルストイの「人は何で生きるか」。行き倒れの青年を引き取った貧しい靴職人の物語で、番組ではこの本のテーマに沿って「人生にとって一番大切なものは何か」を学びました。

テレビで下野さんと花澤さんの朗読を聴けるだけでなく、朗読している姿まで観られたファンは大満悦。「2人の朗読が上手すぎてあっという間だった」「下野さんの優しい声で天に召された」「心に響いて泣けた」とTwitter上では多くの賞賛と喜びの声が見られました。

同番組自体に関する感想も多く見られ「下野さんと花澤さんに釣られて見たけど、すごく面白かった」という声が多数あがっていました。
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