『ヒプマイ』ナゴヤ“Bad Ass Temple”はギャップ萌えの宝庫!?「十四がラップできた」「空却の雑巾がけ可愛い」

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『ヒプマイ』ナゴヤ“Bad Ass Temple”はギャップ萌えの宝庫!?「十四がラップできた」「空却の雑巾がけ可愛い」
現在、“6カ月連続CDリリース”に挑戦中の『ヒプノシスマイク』。10月発売のオオサカ・ディビジョン「どついたれ本舗」の楽曲に続き、2019年11月27日(水)からはナゴヤ・ディビジョン「Bad Ass Temple」のCDが発売されました。果たしてファンたちの反応は?
2019年11月27日(水)に発売された、ナゴヤ・ディビジョンBad Ass Temple」の楽曲『Bad Ass Temple Funky Sounds』。ファンたちから絶賛の声が相次ぐ一方で、“十四推し”がザワついているようです。同曲で発覚した“ある事実”とは?

四十物十四、ただの厨二病じゃなかった!

四十物十四(CV:榊原優希さん)といえば、陰キャでビビりなV系ボーカリスト。
ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-+』では歌詞が厨二臭すぎるあまり、歌詞テロップに“訳”がついていました。しかも歌っている間にラップの尺がなくなってしまう始末。

当然今回も十四の“ヘタレラップ”が拝めるのかと思いきや、予想に反して見事なラップを披露しています。尺にもばっちり収まっているうえ、“訳”もついていないのです。
おまけにラップにはちゃんと煽りを入れているようで、たとえば曲中の「オワリなきBattleはBattleに非ず」は“オワリ=尾張=ナゴヤ・ディビジョン”。「“Bad Ass Templeがいないラップバトルはバトルじゃない”と煽っている」と考えられています。
これにファンたちも大興奮。
ネット上では「十四くん、まさかの訳なし!?」「やればできる子。偉い!」「前回の可愛い十四くんから今回のこのギャップ。完全に私を殺しに来てる(笑)」「ラッププロジェクトでラップして驚かれる男」と大反響が巻き起こりました。

さらにドラマパートで十四の泣き虫ぶりも発覚し「厨二というより子供だった」「ギャップに堕とされた」「どこまでツボをついてくるの……」など十四沼にハマっていく人も多くいた様子。

波羅夷空却と天国獄のギャップもいい!

ファンを賑わせているのは、十四だけではありません。他にも波羅夷空却(CV:葉山翔太)の1人称が「俺」ではなく「拙僧」だったり、保護者キャラかに思えた天国獄(CV:竹内栄治)がじつはオラオラ系兄貴キャラだったり……。
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