【キャスコメあり】 台湾BLドラマ『約定~I do』を観るべき3つのポイント。今観るべきはアジアBL!

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【キャスコメあり】 台湾BLドラマ『約定~I do』を観るべき3つのポイント。今観るべきはアジアBL!
今見るべきはアジアBLドラマ!おすすめの作品の魅力を解説。 第一弾は、台湾BLドラマ『Be Loved in House 約・定~I Do』(以下『約定』)から。アーロン・ライ、ハンク・ワンらフレッシュなイケメンたちが織りなす甘いラブストーリーを堪能してみて!
2020年頃からSNSでの口コミをきっかけに日本でも爆発的な人気を博しているタイBLドラマ
2021年に入ってからは、各種配信サイトなどでたくさんのタイBLドラマを視聴することができ、更にファン層は拡大を続けています。

しかしタイだけではなく、実は韓国・台湾・中国などなど……アジアの様々な国でもBLやブロマンスをテーマにした良質なドラマがたくさん制作されているのをご存知でしょうか?

numanでは、『今見るべきはアジアBL!』と題して日本でも視聴できるアジアBLドラマを連載形式でご紹介していきます。

記念すべき第1回は、台湾発のBLドラマ『Be Loved in House 約・定~I Do』(以下『約定』)。

イケメン×イケメンのビジュアルのみならず、美しい映像と胸キュン必至のストーリーに沼ってしまうこと間違いなしです!
なんとキャストからのスペシャルコメントもあり! 一緒にお楽しみください!

顔面偏差値は最高峰! メインCPのビジュアルが強すぎ! 

──君との約束は、愛することになるための定め
台湾BLドラマ『Be Loved in House 約・定~I Do 』先取り映像_3分30秒


『約定』は2021年5月より配信が開始された台湾BLドラマ。台湾と日本で同時配信ということで注目を集めました。

存続の危機に陥った「精誠スタジオ」を買い取ったのは、冷徹な合理主義者・金予真(ジン・ユージェン)。彼は就任初日に”社内恋愛禁止・結婚したら解雇”という「シングル規約」を通達し、スタッフたちは大混乱。リーダーを務める社員の石磊(シー・レイ)は、スタジオとともに自身が住んでいた住居も買い取られたせいで、やむなく金予真と同居する羽目に。
家の中でも厳しい規約を掲げる金予真でしたが、仲間の社内結婚を後押しするためにも石磊は同居しながら彼の弱みを探ることにします。
しかし、横暴でわがままだと思った金予真の素顔を知る度に石磊の感情がだんだん変化していき──。

『Be Loved in House 約・定~I Do』場面カット①

写真左から、ハンク・ワン演じる石磊(シー・レイ)とアーロン・ライ演じる金予真(ジン・ユージェン)。

金予真役を演じるのは、ドラマ「飛魚高校生」「HIStory マイ・ヒーロー」で注目を集めた賴東賢(アーロン・ライ)、相手役となる石磊を演じるのは、ボーイズバンド「noovy」の元メンバーである王碩瀚(ハンク・ワン)

この二人のビジュアルがもう、イケメンすぎる!

数多のドラマの中でも、特にアジアBLドラマは顔面偏差値の高さが魅力の一つといっても過言ではありません。
アーロン・ライは、台湾の東大とも言われる台湾大学を卒業、高校時代には台湾代表としてU-18ラグビーアジア大会にも出場した経験もある文武両道のハイスペックイケメン。その鍛え抜かれた肉体美も素晴らしい!

一方のハンクは、noovy時代に日本でメジャーデビューして活動していたこともあり、日本語も堪能。
『約定』では、これでオチない奴は居ないだろう!とばかりのキュートで魅力的な笑顔がてんこ盛りです。
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