『鬼滅の刃』鬼舞辻無惨の"本音”に読者が驚愕…!継国縁壱の実力が化け物レベルだった

『鬼滅の刃』鬼舞辻無惨の"本音”に読者が驚愕…!継国縁壱の実力が化け物レベルだった
『週刊少年ジャンプ』にて連載中の『鬼滅の刃』では、鬼の始まりである鬼舞辻無惨とのバトルが佳境を迎えています。そんな状況下で無惨が覗かせた「継国縁壱」に対する“本音”が、大きな注目を集めることになりました。
IMAGE
週刊少年ジャンプ』で連載されている『鬼滅の刃』では、仇敵・鬼舞辻無惨とのバトルが展開中。

息もつかせぬド迫力の剣戟が繰り広げられつつ、無惨が"日の呼吸"の使い手「継国縁壱」に対し覗かせた本音が読者を驚かせました。

無惨を追いつめた継国縁壱とは!?

話題を呼んだのは、主人公・竈門炭治郎無惨の激突を描いた第193話「困難の扉が開き始める」。

顔を醜く腫らしながらも炭治郎は斬撃を繰り返しますが、無惨は声に出さず「及ばない 遠く及ばないのだお前たちは あの男には」と冷静な様子。

無惨が思い浮かべた人物こそ縁壱で、無惨は縁壱の“赫刀(かくとう)・斬撃”について炭治郎と比較しながら「こんなものではなかった」と評価したのです。
11 件
  

この記事のタグ

Comment

2020-03-11

緑一を模したカラクリ人形が腕6本何だから、十分に化け物並みでしょ!
でも、最後には炭治郎が日の呼吸を完成させて緑一さんの領域まで、再び現れるんでしょう!
でないと、伏線が回収できない。

編集者一覧

  • 小日向ハル
  • 二階堂宗一郎
  • 結城まひろ
  • 佐伯圭介
  • 白鳥雅
  • 乙女企画とは