『ONE PIECE』第966話で黒ひげの“ある伏線”を回収! ケルベロス説もより濃厚に?

『ONE PIECE』第966話で黒ひげの“ある伏線”を回収! ケルベロス説もより濃厚に?
今まで数々の伏線を張り巡らせてきた『ONE PIECE』。たとえば黒ひげ海賊団の船長、マーシャル・D・ティーチの正体についても様々な伏線がありますが、最近その中の“ある伏線”が回収されたようです。
昨年末に発売された『週刊少年ジャンプ』4・5合併号(集英社)では、ロジャー白ひげの激闘を掲載。ネット上で様々な反響が相次ぐ一方で、ファンの注目はバギーシャンクス“ある会話”に集まっており、各所で大きな話題となっています。

※本記事はネタバレを含みます。未読の方はご注意ください!

黒ひげが“人の倍生きている”理由が明らかに!?

マーシャル・D・ティーチ、通称「黒ひげ」といえば、ヤミヤミの実グラグラの実の能力者。

“2種類以上の悪魔の実を食べることができない”といわれているにも関わらず、何故か黒ひげは2つの能力を保持しています。
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Comment

2020-01-18あき

いやいや ケルベロスだから眠らないんだよ ケルベロスは3つの頭のうち1つが必ず起きていて 地獄の門番をしてるんだよ ちょっと恥ずかしい間違いですよ

2020-01-17

人格じゃなくて顔が三つあるシャム双生児だろ。
人格が複数あっても異形とはいわれない。

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