「ごめんな、好きになって」ドラマ『チェリまほ』第3話が切なすぎ!尊すぎて直視できない…

「ごめんな、好きになって」ドラマ『チェリまほ』第3話が切なすぎ!尊すぎて直視できない…
話題沸騰のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(チェリまほ)第3話を振り返り! 急接近した安達と黒沢にキュンキュンする人が続出した今回、ポイントやみんなの感想は?
10月8日からスタートしたテレビ東京系の木ドラ25『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称:チェリまほ)。

童貞のまま30歳を迎えた安達清(赤楚衛二)“触れた人の心が読める魔法”を手に入れます。
イケメンで仕事もデキる人気者の同期・黒沢優一(町田啓太)が自分に恋心を抱いていることを知った安達が戸惑うところから物語は始まりましたが、純度100%な二人の距離感はSNS上の話題をさらい、回を追うごとにファンが激増。
さらに放送直後は“チェリまほ”が日本・タイ・韓国などでトレンド入りを果たすなどその勢いはワールドワイドに!

第3話は、急接近した安達と黒沢に視聴者、大歓喜! そして安達の親友で同じく30歳を迎えた恋愛小説家の柘植(浅香航大)に起きた異変と運命の出会いなど、波乱が巻き起こった回でした。

尊いおでこキス……ほぼ宗教画!?

黒沢の心の声を聞き、自分への恋心が本気だと戸惑いながらも理解した安達。そんな中、後輩・六角(草川拓弥)の誘いで二人は会社の皆と飲みに行くことに。上司たちの時代錯誤な悪ノリが始まり、パワハラ&セクハラの象徴のような王様ゲームで、なんと安達と黒沢は皆の前でキスさせられるはめに!
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