和合真一、木村敦、柏木佑介ら出演! おにぎりの具材が擬人化!? ウィズステージ第4弾『結ひの忍』写真掲載&ゲネプロレポート

和合真一、木村敦、柏木佑介ら出演! おにぎりの具材が擬人化!? ウィズステージ第4弾『結ひの忍』写真掲載&ゲネプロレポート
2017年11月23日(木)、東京・六行会ホールで“忍者×おむすび”をキーワードにしたシナリオゲーム『結ひの忍』の舞台化作品、ウィズステージVol.4『結ひの忍』がついに開幕! ウィズステージならではの客席を巻き込んだエンターテインメント性の高い舞台となっていました。今回はこちらのゲネプロをレポートするとともに、今回で4回目の上演となるウィズステージの魅力にも迫ります。

舞台でストーリールート選択!? ウィズステージの魅力 

ウィズステージは、"観客は登場人物の一員"という設定でストーリーを展開し、キャストが客席に向けて語りかけたり、観客自身に物語の展開を選ばせる“ifセレクト”を行ったりと、まるで舞台に参加しているかのような演劇を演出し、上演する舞台制作ブランドです。
乙女ゲームの選択肢を選んでいるような感覚も楽しめる、新感覚のエンターテイメントとなっています! 

これまでのウィズステージでは、お客様が気兼ねなく参加できるように、客席に予めペンライトが用意されていましたが、今回は指輪状のフィンガーライトが入場時に配られました。これで、観客は手ぶらで来場しても何も問題ありません! 
あとは劇中でキャストからいくつかの選択肢が与えられた後、「○○がいいと思う人はライトを振って!」という指示が出されるので、あなたが望む選択肢でライトを掲げればいいだけ! このフィンガーライトは記念にお持ち帰りOK! ご観劇の記念にぜひ。

おにぎりの具材の擬人化とは。『結ひの忍』シナリオ紹介

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