numan編集部
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NAOYA 僕は「食」ですね。ご飯食べに行くのが、好きで、最近好きなのは「食べログ」で美味しいお店を見つけてそこに行くというのをやってます。「百名店」とか巡ったりして、そういうのにハマってます。
――ジャンルは関係なく?
NAOYA ラーメンだったり、焼き肉だったり、いろいろですね。運転できるので、車で出掛けます。
――それメンバーの誰かと?
NAOYA メンバーとはないです。
KENSHIN 誘ってくれないんです(笑)。
HAYATO 俺らには「百名店」はまだ早い(笑)。
KENSHIN でも一回、普段あんまり行かないところに行こうってなって、なおくんが知ってる定食のお店に一緒に行きました。
NAOYA 行ったね。
――そういう美味しいお店をチェックしてるんですね。
KENSHIN 間違いがないですね。
――そして、TETTAさんは?
TETTA 僕は、カードゲームです。ポケモンカードと、あとはドラゴンボールのウエハースチョコについてくるシール。
HAYATO すごい集めてるよね。
TETTA 昔からコレクションが超好きで、もうずっと小学生の頃から何かしらカードを集めて、男のロマンじゃないですかコレクションって。集めて一つのケースに入れてそれを眺めるというのが好きなので、ポケモンカードと、ドラゴンボールのウエハースはめっちゃ買ってますね。
――そしてお待たせしました。REIさん。
REI 既存の趣味でもう手いっぱいになってるので…。
TETTA その中でも、また新しいベクトルがあるでしょ?
HAYATO 豚カフェは?
REI あー、豚カフェ行きましたね。最近マイクロ豚っていうすごい小っちゃい、すごいかわいい豚がいるカフェがあって。犬カフェも自分で行ったりするんですけど、豚もかわいいなと思って行きました。マイクロ豚ちゃんがめっちゃかわいいんですよ。人で暖を取りたがるから人のわきの間とかに入ってくるんです。めっちゃかわいい。
――それは新しい趣味が広がりますね。余談ですけど、皆さんのYouTubeを見ていて好きなのは、REIさんが自分の好きなことを一気に語り出した瞬間の皆さんの、スッと引く感じ、あれ大好きです(笑)。
NAOYA 引かざるを得ないので(笑)。
――でも、グループの関係がいいな、と思って。
KENSHIN 受け入れたらもう止まらないから引くだけなんですけどね(笑)。一度、自分の成分表みたいなのを作って語る回があったんですけど、みんな5分ぐらいだけど、REIくんだけ2時間ぐらい(笑)。
NAOYA 早送りだよ(笑)。
REI まぁ、でも、今の藤原恭大選手がバッティング好調、という話をしたら絶対みんな喜んでくれますよね。(※https://numan.tokyo/interview/yqlor/ )
――そうですね。よく打ってます(笑)。
TETTA あのー、2人でしてもらっていいですか。
REI 1番藤原で、2番が友杉というね。
HAYATO 別日でお願いします!
――すみません(笑)。でも皆さん、拝見していてすごいなと思うのは、例えばSNSだったりYouTubeだったり、もちろん生のライブだったりという、それぞれのメディアの出し方というのを徹底していて、その特徴を活かした発信をしている。そこがONE N’ ONLYのすごいところじゃないかな、って。
REI 僕らもコロナ禍になる前まではそんなに考えなかったんですよね。TikTokでバズって、それぞれ発信の仕方とかがまた違うんですよね。EIKUだったら映像を撮って、とか。特徴をそれぞれ出してて。
EIKU HAYATOとREIは毎日ブログを更新したり。
TETTA 僕はブログの文章を書くのが得意じゃなくて、逆に写真が好きなのでインスタの投稿頻度を上げたり、KENSHINもTiKTokあげたりとか。
――おそらくファンクラブの動画だと、より濃いものが出てきたり。
HAYATO そうですね、ファンの方向けだから結構ラフな感じだよね。
REI ブラジルのライブの様子も、裏側を知っていただけると、僕らのMCの会話もより伝わると思うので。
TETTA みんな(動画を)けっこう回してたよね。
――まだ表に出てないものも。
KENSHIN めちゃくちゃあります。どこかで出したいですね。
――そうした発信がありつつ、一方では、このあとは春ツアーも楽しみです。今後への思いを最後にお願いします。
HAYATO まずはこのアルバムリリースと春のホールツアーを目標に今年が始まったので、このアルバムを引っ提げての、ホールツアーは今まで史上一番の盛り上がりにしたいな、と思ってます。声出しも解禁されたということもあって、僕らもラテンアメリカツアーの経験を経て行うライブなので、いろんな得たものを一気に爆発させる史上最高のライブになると思います。それが終わった後も「5N′5(ファイブエンファイブ)」プロジェクトは続いていくので、この1年を通してスピード感のある、勢いのあるONE N’ ONLYを楽しんで欲しいなと思います。
Photos/笹井タカマサ
Text/田部井徹(トリーヌ)
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TETTA/関哲汰
1997年11月24日生まれ、神奈川県出身。
REI/沢村玲
1997年1月2日生まれ、静岡県出身。
EIKU/山下永玖
1999年12月19日生まれ、山梨県出身。
HAYATO/高尾颯斗
1999年9月17日生まれ、静岡県出身。
KENSHIN/上村謙信
1999年7月8日生まれ、愛知県出身。
NAOYA/草川直弥
1998年4月6日生まれ、東京都出身。
『Departure』
【初回生産限定盤】
品番:ZXRC-2097
形態:1CD(16曲)+Blu-ray
価格:税抜7,500円/税込8,250円
【通常盤】
品番:ZXRC-2098
形態:1CD(16曲)
価格:税抜3,000円/税込3,300円
【CD収録曲】
M1 CIRCLE
M2 OPEN
M3 We’ll rise again ※映画「バトルキング!!-We’ll rise again-」主題歌
M4 Step Up
M5 Set a Fire
M6 Departure
M7 Hunt
M8 Get That(PR-BR ver.)
M9 Reflection
M10 LUCKY
M11 Good Day
M12 YOU???
M13 Last Forever
M14 Call me
M15 10,000miles
M16 Get That ※初回生産限定盤のみ収録
M16 Be Alright ※通常盤のみ収録
【Blu-ray収録内容】
ONE N’ LIVE 2022 〜UNITE〜”Special Edition”
2022年10月29日 Nakano Sunplaza Hall
M1 LA DI DA
M2 Sexy Beach Party Yes!!
M3 Category
M4 Dark Knight
M5 L.O.C.A
M6 UNITE Tour 2022 Rap Section
M7 UNITE Tour 2022 Medley
(I’M SWAG/GuRu GuRu/Everything’s Changing/POP! POP!/Don’t worry/Only One For Me)
M8 STARLIGHT 〜未来ノトビラ〜
M9 QUEEN
M10 UNITE Tour Dance Section
M11 What’s Your Favorite?
M12 We Just Don’t Care
M13 HOLIDAY
M14 LUCKY
M15 Step Up
M16 Good Day
M17 YOUNG BLOOD
M18 My Love
ONE N’ ONLYオフィシャルサイト
https://one-n-only.jp/
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