『映画刀剣乱舞』西川貴教×布袋寅泰のOPが解禁! 映像と音で“タマシイ”を揺さぶる本予告!!

『映画刀剣乱舞』西川貴教×布袋寅泰のOPが解禁! 映像と音で“タマシイ”を揺さぶる本予告!!
2019年1月18日から上映される『映画刀剣乱舞』の本予告が届きました! 予告内ではスタイリッシュな映像に乗せて西川貴教さんが歌う主題歌も発表に。西川貴教さん、布袋寅泰さんからのコメントも必見です♪
IMAGE
以下、プレスリリースより

『映画刀剣乱舞』西川貴教✖布袋寅泰

原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シュミレーションゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」。今までに、アニメ、ミュージカル、舞台など数多くのメディアミックスを成功させ、【2017年ユーキャン新語・流行語大賞】にノミネートもされたエンタテインメントを席巻する大人気コンテンツが、ついに初の映画として、2019年1月18日(金)にスクリーンに登場します。

注目の刀剣男士のキャストには、三日月宗近役に鈴木拡樹、山姥切国広役に荒牧慶彦、薬研藤四郎役に北村諒、へし切長谷部役に和田雅成、日本号役に岩永洋昭、骨喰藤四郎役に定本楓馬、不動行光役に椎名鯛造、そして鶯丸役の廣瀬智紀ら、舞台を中心に活躍する若手実力派俳優たちが名を連ねる。

さらに追加キャストとして、様々な映画や舞台、大河ドラマやミュージカルなど、あらゆる方面で活躍している実力派俳優の2人、山本耕史と八嶋智人の出演。山本は、絢爛豪華な部屋と服に包まれ、豪快で凄みのある立ち居振る舞いで天下統一を狙う織田信長役として、安定感のある演技を発揮。また、八嶋も織田信長を支える家臣ながら、後に天下統一を成し遂げる羽柴秀吉役を熱演。この超実力派俳優と刀剣男士たちとの共演で、どのような化学反応が引き起こされるのか必見だ。

西川貴教のOPが解禁!

「映画刀剣乱舞」本予告
そしてこの度、本作の本予告が公開!それに合わせ、西川貴教の主題歌「UNBROKEN (feat. 布袋寅泰)」が解禁となった!  
解禁となった映像では、主題歌にのせて、特報を上回る刀剣男士たちの圧巻のアクションが展開!新映像の数々にファンならずとも昂ぶること間違いなしの予告となっている。  

さらに、本作のために特別に書き下ろされた主題歌「UNBROKEN (feat. 布袋寅泰)」は、布袋寅泰が作曲・ギター、西川貴教がボーカルを務め、「最後の最後に最上のタマシイを見せろ 生きざま 死にざま 守るべきもの守るために果てるなら 何度だって何度だって咲き乱れてみろよ」と歴史を守るため命を賭して戦う刀剣男士たちを表現した内容となっている。  

今回のコラボレーションに対し西川貴教は、「布袋さんとのレコーディング作業は刺激的で、ギターの音色、フレーズの1つ1つが斬撃、ギターソロはまさに立ち廻りの様でした。その唯一無二のギターに、僕も全力のボーカリゼーションで挑んでおりますので、ぶつかり合う2人のバトルにもご期待ください。」

布袋寅泰は、「西川くんとは今まで何度か音楽作りを共にしたが、ここまでガッツリ向き合ってコラボレーションしたのは初めてだ。『刀剣乱舞』の華やかに歌舞いた世界観と、西川くんのパワフルで疾走感のあるシャウトが、嵐に舞うサクラのように妖艶でドラマチックに絡む。僕のギターも忍術のように変幻自在で切れ味の良いプレイができた。」と語っている。  

新情報が解禁される度、大きな話題となっている本作。遂に解禁となった本予告で更なる盛り上がりを見せる『映画刀剣乱舞』に是非ご期待いただきたい。

西川貴教 コメント全文

『映画刀剣乱舞』西川貴教×布袋寅泰2

「主題歌を担当するにあたり、これまでにない新たな試みと意気込みの詰まった本映画に相応しい楽曲にすべく、布袋寅泰という最強のサーヴァントを召喚させていただきました! 
ツアー真っ最中のお忙しい中でしたが、僕のリクエストを快く引き受けてくださったことに感謝しかありません。布袋さんとのレコーディング作業は刺激的で、ギターの音色、フレーズの1つ1つが斬撃、ギターソロはまさに立ち廻りの様でした。
その唯一無二のギターに、僕も全力のボーカリゼーションで挑んでおりますので、ぶつかり合う2人のバトルにもご期待ください!」
■プロフィール■
1970年9月19日生まれ。滋賀県出身。
1996年5月、ソロプロジェクト「T.M.Revolution」としてシングル「独裁 -monopolize-」でデビュー。
キャッチーな楽曲、観る者を魅了する完成されたステージ、圧倒的なライブパフォーマンスに定評があり、
「HIGH PRESSURE」「HOT LIMIT」「WHITE BREATH」「INVOKE」など大ヒット曲を連発する。

布袋寅泰 コメント全文

16 件

Comment

コメントはまだありません

この記事のタグ