『はたらく細胞』の原画展が松屋銀座にて開催!総枚数200点を超える原画展示&オリジナルグッズ発売も

『はたらく細胞』の原画展が松屋銀座にて開催!総枚数200点を超える原画展示&オリジナルグッズ発売も
舞台版も好評の細胞擬人化ファンタジー『はたらく細胞』過去最大規模となる原画展が、2019年10月9日(水)より東京・松屋銀座8Fイベントスクエアにて開催されます。ここでしか手に入らない展覧会限定グッズや、前売りチケット特典にも注目です。
2018年7月~9月に放送いたしました体内細胞擬人化アニメ『はたらく細胞』の原画展が松屋銀座にて開催!
前売券は10月8日(火)まで発売中です。

【東京会場】開催概要

『はたらく細胞』過去最大規模となる原画展が東京・愛知にて開催決定!

©清水茜/講談社

「はたらく細胞原画展」
東京会場:松屋銀座8階イベントスクエア
■会期:2019年10月9日(水)~10月22日(祝・火)
■時間:10時~20時(入場は閉場の30分前まで。最終日は17時閉場)
※14日(祝・月)、20日(日)は19時30分閉場

■作品紹介
人間1人あたりの細胞の数、およそ37兆個!そこには細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある! 『はたらく細胞』は赤血球と白血球を中心とした体内細胞の人知れぬ活躍を描いた細胞擬人化ファンタジーです。
2015年より「月刊少年シリウス」(講談社)にて連載中で、スピンオフ作品を含むシリーズ累計発行部数は350万部を突破しました。もっとも身近なテーマである人体を舞台に斬新な切り口で描かれた本作は、子供から大人まで幅広い層の支持を得ており、医療従事者からの評価も高い作品となっております。また2018年にはテレビアニメ化され、さらにその人気は広がり、多くの企業タイアップ企画でも話題となりました。

過去最大規模となる本展では、貴重な原画やカラーイラストの原画など約200点を展示し、『はたらく細胞』の新たな魅力に迫ります。今回、会場をご案内する音声ガイドは、赤血球役:花澤香菜さん白血球役:前野智昭さん血小板役:長縄まりあさんが担当。加えて、フォトスポットの設置など、作品世界をより楽しめる演出も。ぜひご家族でお楽しみください。

■著者:清水茜(しみずあかね)
1994年生まれ。東京都出身。「マンガ専門学校日本マンガ塾」プロ養成科卒業
(13期生)。2014年、「細胞の話」で第27回「少年シリウス新人賞」大賞を受賞。
現在は「月刊少年シリウス」にて『はたらく細胞』(講談社)を連載中。
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