鈴村健一、津田健次郎の映画『ドキュメンターテイメント AD-LIVE』舞台挨拶レポートが到着!

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鈴村健一、津田健次郎の映画『ドキュメンターテイメント AD-LIVE』舞台挨拶レポートが到着!
2月2日、津田健次郎さんが監督を務めた鈴村健一さんの主演映画『ドキュメンターテイメント AD-LIVE』が公開になりました!舞台挨拶のオフィシャルレポートをお届けします♪
声優・鈴村健一が総合プロデューサーを務め、企画立ち上げから 10 周年の 18 年度公演ではライブ・ビューイングを含めて約 11 万人を動員した人気即興劇『AD-LIVE』。

そんな『AD-LIVE』を題材にし、声優・津田健次郎さんの映画初監督作品でもあり、声優・鈴村健一さんの映画初主演作品である、映画『ドキュメンターテイメント  AD-LIVE』が本日 2 月 2 日に公開スタート!

本作の初日舞台挨拶を新宿バルト 9 にて、監督・脚本を務めた津田健次郎さんと主演でもあり、AD-LIVE 総合プロデューサーでもある鈴村健一さん登壇で初日舞台挨拶を行いました。
舞台挨拶は、映画本編上映直後に実施されたため、本編をご覧になったばかりのお客さんと共に、登壇のお二人からの撮影時に印象だったことなどの撮影秘話も交えつつ進行。

監督・脚本をつとめた津田さんは「AD-LIVE」を題材にしている以上、コンテンツを汚してはいけないという使命のもと、監督されていたとのことで、本編上映後お客さんより送られた惜しみない拍手にほっとした表情を見せていました。
実写初主演を務めた鈴村さんは、津田さんの視点から見た『AD-LIVE』という世界観を大事にするため、演出には一切口出ししなかったと語り、当初プロットを読んだ時に独特なものだったため読み解くのが大変だったことを明かしました。そのほか、「AD-LIVE」自体の魅力についても 2 人でトークを重ねました。

最後の挨拶では AD-LIVE の舞台でもおなじみの”アドリブワード”を舞台上さながらに駆使しながら、それぞれにコメントをいただき、初日舞台挨拶は盛況のうちに終了致しました。

ゲストコメント

※“”はアドリブワードです。

※アドリブワードとは?
メインキャストが常に持っているバック(アドリブバック)に入っている一般公募した様々な言葉。本番中、出演者はアドリブバッグから好きなタイミングで自由にアドリブワードを引くことができるが、引いた言葉を必ず言わないといけないルールになっています。

津田健次郎さん(監督・脚本)

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