『KING OF PRISM』劇場版新作、初日舞台挨拶レポート!永塚拓馬「キンプリは破壊と創造です。」

『KING OF PRISM』劇場版新作、初日舞台挨拶レポート!永塚拓馬「キンプリは破壊と創造です。」
2020年1月10日、劇場版新作『KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-』がついに公開! 公開初日、新宿バルト9にて、寺島惇太さん(一条シン役)、五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)、永塚拓馬さん(西園寺レオ役)登壇の舞台挨拶が行われました。オフィシャルレポートをご紹介します。
劇場版シリーズKING OF PRISMより、ファン投票でベスト10に選ばれたプリズムショーを集めた『KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-』がいよいよ2020年1月10日(金)より全国劇場で公開予定。

本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。シリーズ3作累計では110万人を動員している人気作品です。


1公開初日舞台挨拶が1月10日(金)に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)、永塚拓馬さん(西園寺レオ)が登壇しました。
オフィシャルレポートをご紹介します。


「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」公開初日舞台挨拶概要
■日程 :1月10日(金) 
■会場 :新宿バルト9                            
■登壇者:寺島惇太(一条シン役)、五十嵐雅(鷹梁ミナト役)、永塚拓馬(西園寺レオ)

初日舞台挨拶 オフィシャルレポート

ついに本日公開を迎えた本作について、一条シン役の寺島さんは「キンプリの美味しいところがギュッと詰まった出来になりました。プリズムショーも勿論、トラチとドラチのミニドラマのパートなど、皆さんが全力で楽しめる作品に仕上がったなと思います」と喜びのコメント。

鷹梁ミナト役の五十嵐さんは「キンプリの魅力の要であるプリズムショーのベスト10!やっぱりキンプリっていいよね。最高だよね。って気持ちがギュギュっと詰まってます!自分の楽曲の順位をドキドキしながら観てましたがプリズムの煌めきを浴びてたらそんなの途中からどうでもよくなってしまいました。これぞキンプリ!」と声を弾ませました。

西園寺レオ役の永塚さんは「オーバードーズを起こしてその向こう側が見えました。(笑)キンプリは破壊と創造です。」と斜め上のコメントが。「キンプリ観た後って若返りません?」と観客に問いかけると会場からは“分かる―!”と声援が上がりました。
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