古川慎「本当のチームに一歩近づけた」TVアニメ『number24』いよいよ最終回!キャストコメント到着

古川慎「本当のチームに一歩近づけた」TVアニメ『number24』いよいよ最終回!キャストコメント到着
ラグビー部を舞台としたオリジナルTVアニメ『number24』最終回となる第12話あらすじと場面写真が解禁されました! さらに最終回のアフレコを終えた豪華20名のキャストによるオフィシャルコメントコメントもご紹介します。
2020年1月より放送開始されている、ラグビー部を舞台としたTVアニメ『number24』の最終回(12話)のあらすじと場面写が到着!
さらに最終回のアフレコを終えたキャストからオフィシャルコメントが到着しました!

<TVアニメ『number24』12話放送スケジュール>
・TOKYO MX/第12話:4月15日(水)22:30~
・サンテレビ/第12話:4月20日(月)23:30~
・KBS京都/第12話:4月22日(水)26:05~
・BS日テレ/第12話:4月15日(水)25:00~
・NCC長崎文化放送/第12話:4月20日(月)25:54~
・OAB大分朝日放送/第12話:4月22日(水)26:20~
・AT-X/第12話:4月18日(土)21:00~
・Hulu(配信)/第12話:4月15日(水)24:00~

※放送情報に関しては、変更となる場合がございます。

最終回(12話)のアフレコを終えた感想は?

【キャスト一覧】
河西健吾さん(柚木夏紗役)、鈴木崚汰さん(真行寺清一郎役)、柳田淳一さん(上丘伊吹役)、
小松昌平さん(都留靖也役)、村瀬 歩さん(真白 優役)、田所陽向さん(財津岳十役)、
立花慎之介さん(由布郁斗役)、古川 慎さん(内梨大成役)、興津和幸さん(イーサン・テイラー役)、
小野将夢さん(近衛素直役)、谷口淳志さん(山田宗介役)、矢野奨吾さん(日高拓海役)、
井上雄貴さん(李 洪浜役)、熊谷健太郎さん(染谷 誠役)、神原大地さん(東坂虎之進役)、
小林正典さん(是枝裕樹役)、石狩勇気さん(後藤亜斗夢役)、千葉瑞己さん(玉城 蓮役)、
斉藤壮馬さん(本郷 円役)、石川界人さん(本郷主鷹役)
※以下敬称略


――最終回(12話)のアフレコを終えた感想をお願いします。

河西:1クールという長さでしたので、あっという間だったなと思います。2クールでもっとやりたかったですね。

鈴木:本当にあっという間の12話だったなぁという印象です。清一郎という、感情が表に出ないタイプのキャラクターを演じるのは初めてで、試行錯誤しながらのアフレコでした。淡々とした口調ながらもロボットではない、あくまで人間としての温かみを含ませながら演じるのが難しかったです。毎回課題の見つかる現場でした。

柳田:アニメ12話、本当にあっという間でした。収録が進む度に現場のチームワークもどんどん良くなってきて、本当の部活みたいになってました(笑)。非常に良い雰囲気で最終回を迎えられたと思います! まだやりたいよー!

小松:あっという間でした……今の率直な感想としては、まだまだラグビーし足りない! もっともっとこのメンバーでラグビーやりたい! って感じですね。

村瀬:あっという間で、寂しい気持ちが強いです。男子ばかりだったのもあり、本当にラグビー部がそこにある感じがしていました。
田所:あっという間に終わってしまったなという感覚です。アフレコ現場は、みんな和気藹々としていて、楽しみつつ、やるときはちゃんと集中しながらアフレコに臨めていたので、とてもいい現場だったなと思います。

立花:あっという間の12話でした。そして収録現場は終始男まみれの、まさに選手控え室! みたいな状態でした(笑)。

古川:これまで、それぞれの登場人物が色々なものを抱えていましたが、最終回を経てやっと本当のチームに一歩近づけたな、という感じです。そして、これからの彼らのラグビーを見守っていたいなとも思いました。

興津:あー!! 終わってしまった!! あっという間だ!! まだまだPlayし足りないね!!

小野:本当にあっという間でした。自分の人生にはなかったキラキラした(?)青春をスーさんと一緒に駆け抜けることができてとても楽しかったです。

谷口:あっという間の1クールでした。この作品に関わらせて頂けたこと、本当に感謝です。

矢野:全12話、約3カ月間のアフレコ収録でしたが、本当にあっという間でした。部活の雰囲気そのままに、現場でも和気藹々と楽しく収録させて頂きました。『number24』には登場人物がたくさんいて、みんなライバルで、競い合っていく存在です。ラグビーがやりたくて仕方のない彼らが、本当の意味で一つのチームとして形成されるまでの道程を、彼らと一緒に歩めたことが嬉しかったです。

井上:ちょくちょく出て来てはポツポツ台詞を残していく李でしたが、最終回、実は他のお仕事との兼ね合いで全員でのアフレコに参加出来ず……集合写真に写れなかったのが悔しいですね。劇中では、最後まで李らしいな~とクスッとしました。

熊谷:あっという間に駆け抜けた12話でした。 寂しくもあり、堂紫社ラグビー部のメンバーの未来に想いを馳せるとワクワクして。なんというか「終わった!」という感覚が良い意味でない最終回のアフレコでした。
神原:あっという間というのが正直な感想です。それだけ、毎回のアフレコが楽しく、やり甲斐がありました。作品のテーマや表現が一貫していて、最終回のラストに繋がっていたのが素晴らしいと感じました。

小林:ご一緒させて頂いた他のキャストの方々も一様に声を揃えておっしゃっていましたが、本当にあっという間に終わってしまったな、というのが最初に抱いた感想でした。僕自身、初めての現場で毎回ドキドキしながら収録に臨んでいたんですが、今回共演させて頂いたスタッフ、キャストの皆さんは本当にいつも暖かくて、毎回アットホームな雰囲気の中で収録に参加する事ができました。とても素敵な現場に出会えて本当に感謝しています。

石狩:出場してる選手も、ベンチから応援してる選手も、マネージャーも、チーム一丸となってひとつの目標に向かってく姿って素敵だなって思いました。僕自身は運動部の経験がないので、それをアフレコという形で体験できて嬉しかったです!

千葉:今回、アニメのレギュラーを頂いたのが初めてだったのですが、本当に素敵なキャラクターを演じさせて頂き、とても幸せでした!! 最後は蓮らしい見せ場も頂き、感無量です!!

斉藤:なかなか本線での収録に参加できなかったので、もっとみんなと掛け合いがしたかったです! 特に円はものすごくユニークかつ底の読めないキャラクターでしたから、生の掛け合いで色々なものを生み出したかった……! でも、総じてとても楽しい収録でした!

石川:あっという間だったなと感じました。登場が最初からではなかったのでそれもそのはずなのですが、主人公たちの関係性や心の変化を見ていると時間が過ぎるのがあっという間でした。
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