『ヴァニタスの手記』植田圭輔&菊池修司ほか豪華キャストで舞台化決定!

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『ヴァニタスの手記』植田圭輔&菊池修司ほか豪華キャストで舞台化決定!
2021年7月から9月までTVアニメ第1クールが放送され人気を博した『ヴァニタスの手記』が2022年1月に舞台化決定! ヴァニタス役の植田圭輔さん、ノエ役の菊池修司さんによるキービジュアルが解禁されました。
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『ヴァニタスの手記』がTVアニメ化に続いて舞台化も決定!

「19世紀パリ×吸血鬼×スチームパンク」をテーマに、滅びゆく吸血鬼たちの物語が描かれる、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)にて2016年1月号より連載中の望月淳による漫画『ヴァニタスの手記』。2021年7月から9月までTVアニメ第1クールが放送され人気を博し、2022年1月より始まる第2クールにも大きな期待が寄せられている『ヴァニタスの手記』が、この度舞台化することが決定しました。

本作では脚本・演出を山崎彬が担当。また今回解禁となるキャスト第1弾として、植田圭輔さんが吸血鬼専門の医者を自称する人間・ヴァニタス、菊池修司さんが“ヴァニタスの書”を探しにパリへとやってくる吸血鬼の青年・ノエを演じるほか、ジャンヌ役の能條愛未さん、ドミニク役の澤田美紀さん、ローラン役の丘山晴己さんと実力派キャストが顔を揃えました。

今回の情報解禁では、第1弾キャストほかキービジュアル、スタッフ、公演日程、会場、チケットスケジュールの解禁と、ヴァニタス役の植田圭輔さんとノエ役の菊池修司さんからのコメントをお届けします。
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