伊東健人「間違いなく、特別な一枚になっています!」『華Doll*』ユニットソング第1弾、オフィシャルインタビュー到着

掲載/更新 0
伊東健人「間違いなく、特別な一枚になっています!」『華Doll*』ユニットソング第1弾、オフィシャルインタビュー到着
『華Doll*』よりグループ内で新たなユニットを組み、自ら作詞をした楽曲をリリースする「Behind The Frame」プロジェクトが本格始動! 9月16日に発売された灯堂理人(伊東健人さん)、如月薫(土岐隼一さん)、八代刹那(堀江瞬さん)によるCD「LOVE IS…」収録後のオフィシャルインタビューが到着しました!
『華Doll*』より9月16日に発売された灯堂理人(伊東健人さん)如月薫(土岐隼一さん)八代刹那(堀江瞬さん)のユニットソング「LOVE IS…」収録後の声優陣のオフィシャルインタビューが到着しました!

考察要素満載の“知的興奮型”音楽ドラマCDコンテンツ『華Doll*』。体内に特殊な花の種を埋め込まれ、「完璧なアイドル」を人工的に作り出すプロジェクト:通称【華人形プロジェクト】に人生を捧げる少年達「Anthos*(アントス)」「Loulou*di(ルルディ)」を中心に、彼らの成長と人生を描いたストーリーが、ドラマパートと楽曲収録のCDシリーズで展開していくSFディストピア作品です。

Anthos*(アントス)は影河凌駕(濱野大輝さん)、灯堂理人(伊東健人さん)、チセ(駒田航さん)、如月薫(土岐隼一さん)、結城眞紘(山下誠一郎さん)、清瀬陽汰(増田俊樹さん)と、2ndシーズンからは八代刹那(堀江瞬さん)が加わり7人で活動していますが、この度、グループ内で新たなユニットを組み、自ら作詞をした楽曲をリリースする特別プロジェクトシリーズ「Behind The Frame」が本格始動!
第一弾は理人・薫・刹那、第二弾はチセ・陽汰、第三弾は凌駕・眞紘と、組み合わせが発表されています。
9月16日に発売された第一弾CD「LOVE IS…」は、“愛の価値観”をテーマにボーカルで注目をあびる理人・薫・刹那の楽曲とドラマが収録されています。本作の収録を終えた伊東さん、土岐さん、堀江さんのオフィシャルインタビューが到着!

『華Doll*』といえば本編のドラマCDはシリアスなストーリーであることが多いですが、伊東さんいわく、今回はほっこりする平和なお話だったということで「理人が二人に振り回される姿など、あまり普段は見れないような表情の理人が見れるんじゃないかな」と語りました。
また好きなシーンやセリフについて土岐さんが「今回は特に刹那の1日。今まであんまり深掘りされていなかったので楽しかったです!!」と話し、2ndシーズンからメンバーに加わった刹那の掘り下げが期待できるドラマパートのようです。
そんな刹那を演じる堀江さんは楽曲について「最後の「しー」は必聴です。」と話しており、CDジャケットの3人も「しー」のポーズをしているので、ぜひジャケ写とリンクして聴いてみたいところです!


インタビュー全文は、以下のプレスリリースより。
***

考察要素満載の“知的興奮型”音楽ドラマCDコンテンツの『華Doll*』(読み:ハナドール)。
体内に特殊な花の種を埋め込まれ、「完璧なアイドル」を人工的に作り出すプロジェクト:通称【華人形プロジェクト】に人生を捧げる少年達「Anthos*(アントス)」「Loulou*di(ルルディ)」を中心に、彼らの成長と人生を描いたストーリーが、ドラマパートと楽曲収録のCDシリーズで展開していくSFディストピア作品です。

その『華Doll*』より、7人組ボーイズグループ「Anthos*」がグループ内で新たなユニットを組み、自ら作詞をした楽曲をリリースする特別プロジェクトシリーズ「Behind The Frame」が本格始動しました!
気になる組み合わせは、第一弾が理人・薫・刹那、第二弾がチセ・陽汰、第三弾が凌駕・眞紘ということがすでに発表されています。

9月16日に発売された第一弾CD「LOVE IS…」は、ボーカルで注目をあびる3人、理人・薫・刹那の楽曲とドラマが収録。愛の価値観をテーマに、普段とは違ったクールさと男らしさを前面に押し出した3人のコンセプトは必聴です!

そして今回は本作の収録を終えた伊東さん、土岐さん、堀江さんのオフィシャルインタビューをたっぷりお届けします!

華Doll* Anthos* -Behind The Frame- LIHITO&KAORU&SETSUNA インタビュー

キャスト:
灯堂理人 役:伊東健人さん
如月薫 役:土岐隼一さん
八代刹那 役:堀江瞬さん

※以下、敬称を省略させていただいております。

伊東健人さん&土岐隼一さん

伊東健人さん&土岐隼一さん

堀江瞬さん

堀江瞬さん

――いつもはAnthos*7人ですが、今回は3人だけのドラマとなっています。シナリオを読んだ第一印象、そして実際に収録を終えてみた感想をお願い致します。

伊東:とてもほっこりする、平和なお話でした。そして理人が二人に振り回される姿など、あまり普段は見れないような表情の理人が見れるんじゃないかなとワクワクしています。
実際に自分でも予想していなかった反応だったりとか芝居がその場のみんなとの流れから引き出されて、収録もとても楽しかったです。

土岐:この3人での掛け合いって、実はなかなか無い光景だったので、すごく新鮮でした!!

堀江:日時のほっこりとしたシーンの中に、刹那の新しい一面が垣間見える、楽しい掛け合いが魅力的だと思いました。曲とのギャップもあり、飽きない1枚になっています。

――ご自身の演じるキャラクターについて、今回のドラマの中で好きなシーンやセリフなどはございますか?

伊東:薫へツッコミまくる理人のセリフひとつひとつが面白いです。
あとは何故か尾行のコツを語るところ・・・いやそううまくは行かないだろ・・・って思ってたら案の定置いていかれてましたね笑

土岐:今回は特に刹那の1日。
今まであんまり深掘りされていなかったので楽しかったです!!

堀江:「そこ、どいて」という台詞。少し怒りながら、というト書きが書かれていて驚きました。今回はそういう感情の指針が書かれたト書きが多く、刹那としてそれをどう表現するか凄く悩みました。案の定、最初は「今のは感情が入り過ぎです」というディレクションを頂いたりしました(笑)
33 件

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません