マンガの部活どこに入部したい?第2位『ヒカルの碁』を抜いた第1位は…

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マンガの部活どこに入部したい?第2位『ヒカルの碁』を抜いた第1位は…
電子書籍総合ストア「ブックライブ」が「“文化系部活マンガ”に関する意識調査」を行いました。マンガに登場する文化部の中で入部してみたいのは? 『ヒカルの碁』の囲碁部を抜いた1位はあの作品!
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凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社 BookLiveは、運営する総合電子書籍ストア「ブックライブ」にて、マンガ好きの会員3,512名(過去半年以内にマンガ作品を購入したブックライブ会員)を対象にした「“文化系部活マンガ”に関する意識調査」を行いました。

本記事ではその結果を発表します。
ヒカルの碁』の囲碁部、『ちはやふる』の競技かるた部など、みんなが入ってみたいマンガ作品の文化部は?
また、11月3日の「文化の日」に触れたい、ユーザーの好きなアートや芸術についても調査を行いました。

※総合電子書籍ストア「ブックライブ」調べ/画像はプレスリリースより

3位

『この音とまれ!』画像

(C)アミュー/集英社

『この音とまれ!』
【ブックライブユーザーコメント】
・もう、青春って感じ。なにがあっても自分よりも仲間。泣ける。
・この作品みたいに自分もひとつのことに夢中になれる青春を送りたかった。
・特に演奏している時のキャラの心情がリアルに伝わってくる。楽しそうに演奏する彼らをみて私も(一緒に)やってみたいと思うことが多々ある。
・音を扱う作品は描くのが難しそうですが、合奏がはまったときの表現がひと目でそれとわかるよう描かれていてドキドキし、思わずニヤついてしまいました。もともと憧れていた楽器なので、出身校に箏曲部があったら入ってみたかったです。

2位

『ヒカルの碁』画像

(C)ほったゆみ・小畑健/集英社

『ヒカルの碁』
【ブックライブユーザーコメント】
・漫画を通して囲碁の奥深さ、(登場人物たちの)囲碁にかけるアツい思いを知った。
・ヒカルの碁に影響を受け、高校時代、友人と同好会を立ち上げた経験がある。
・何も囲碁のことを知らない主人公と一緒に囲碁の世界にひきこまれる感覚が好き。
・ヒカルの碁を見て囲碁に興味を持つようになった。一手一手に緊張感があってドキドキする。藤原佐為が強くてかっこよすぎる!

1位

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