舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』制作発表会にメインキャストが集結!

舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』制作発表会にメインキャストが集結!
2018年11月15日(木)~11月25日(日)EXシアター六本木にて上演予定の舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』。ヨナ役の生駒里奈さん、ハク役の矢部昌暉さんをはじめ、豪華キャストが勢ぞろいした制作発表会の様子の公式レポートが到着しました。
IMAGE
以下、プレスリリースより

制作発表会レポート

紙・電子累計660万部を超える大人気作品、草凪みずほによる漫画作品を原作とする舞台「暁のヨナ~緋色の宿命編~」の制作発表が行われた。

「暁のヨナ」とは、謀反により父王を殺された王女ヨナが、流浪の身となりながらさまざまな人との出会いにより成長し、自身の運命に向き合っていく姿を描く。本舞台は、何不自由なく育ってきたヨナが、幼馴染で護衛のハクや伝説の四龍の戦士たちと数々の試練を乗り越え旅をするファンタジー・ロマンとなる。

主演を務めるのは、数々の舞台などで活躍している生駒里奈が演じる“高華王国の姫・ヨナ”、ダンスロックバンド・DISH//のメンバーとして活躍する矢部昌暉演じる“専属護衛・ハク”の2人。
生駒は「初の女の子らしい役を演じるということで、頑張りたい。ヨナとハクの成長する姿をどう伝えられるか」と話し、矢部は「殺陣が初挑戦となるが、(ハクとしての)強いところをみせたい」と意気込みを語った。

さらに、四龍の1人で右手に龍の力を宿している“キジャ”には山本一慶、右脚に龍の力を宿している“ジェハ”には西川俊介、眼に龍の力を宿している“シンア”には、人気急上昇中のグループCandy Boyのメンバーである奥谷知弘、体に龍の力を宿している“ゼノ”には木津つばさ、城を追われた神官・イクスと共に暮らす少年“ユン”には樋口裕太、国王イルの兄の息子でヨナの従妹にあたる“スウォン”には陳内将、といった面々が出席した。  

舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』

後列左から:木津つばさ、西川俊介、山本一慶、陳内将、奥谷知弘、樋口裕太、前列左:生駒里奈、前列右:矢部昌暉

9 件

RECOMMEND

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません

編集者一覧

  • 小日向ハル
  • 二階堂宗一郎
  • 結城まひろ
  • 佐伯圭介
  • 白鳥雅
  • 乙女企画とは