『半妖の夜叉姫』第20話「半妖の隠れ里」先行カット&あらすじをUP!紫織が登場!せつなの過去が明らかに……

『半妖の夜叉姫』第20話「半妖の隠れ里」先行カット&あらすじをUP!紫織が登場!せつなの過去が明らかに……
TVアニメ『半妖の夜叉姫』第20話「半妖の隠れ里」の先行カットとあらすじが到着しました!
毎週土曜5時30分より、絶賛放送中のTVアニメ『半妖の夜叉姫』。

このたび、第20話の先行カットとあらすじが到着しました!

第20話では、殺生丸りんの娘・せつなの過去が判明します。

せつなは、森の火事でとわと離れ離れになってからの前に姿を現すまで、どのように生きてきたのでしょうか。

第20話「半妖の隠れ里」あらすじ&先行カット(全4枚)

ある谷へ向かうせつな。ついてきたとわは、そこがかつて幼いせつなが暮らしていた里だと教えられる。

そこは百鬼蝙蝠と人間の間に生まれた半妖・紫織が結界を張って守り多くの半妖の子供たちを匿っていた隠れ里。せつなはその里でしばらく暮らした後、楓の村で暮らすが、再び隠れ里に戻っていた。

だが、ある日、結界を張る半妖が妖力を失うのが蝕の日だと調べをつけた蛾ヶ御前が手下を連れ、半妖の子供たちを食おうと襲撃してくる。
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