土方歳三没後150年で『薄桜鬼 真改』と日野市がコラボ!コラボグッズ販売、スタンプラリーも実施

土方歳三没後150年で『薄桜鬼 真改』と日野市がコラボ!コラボグッズ販売、スタンプラリーも実施
新選組副長・土方歳三の没後150年である今年、新選組のふるさととして知られる日野市は人気乙女ゲーム『薄桜鬼』とのコラボレーション企画を実施! 新選組ゆかりの地を巡るスタンプラリーの設置、コラボグッズの発売が企画されています。

『薄桜鬼 真改』×日野市のコラボレーション企画

東京都日野市は、土方歳三没後150年の節目の年に際し、新選組をテーマとした女性向け恋愛アドベンチャーゲーム「薄桜鬼(はくおうき)」とのコラボレーションを実施! 

新選組のふるさと日野を巡るスタンプラリーや、日野市オリジナル描き下ろしの土方歳三のイラストを使用したコラボ記念グッズ販売などの企画が2019年10月4日(金)から開始されます。
日野市は新選組の隊士となる、土方歳三、井上源三郎や、新選組と深く関わる佐藤彦五郎が生まれた地。土方歳三は武蔵国多摩郡石田村(現 日野市石田)で生まれ、六番隊組長・井上源三郎は日野宿北原(現 日野市日野本町)で生まれました。
佐藤彦五郎は自宅であった日野宿本陣に天然理心流道場を開き、ここに土方、井上だけでなく、近藤勇沖田総司山南敬助ら後に新選組の中心になる人々が集いました。日野市は新選組の歴史の中で原点となる重要な地です。
19 件
令和の沼2019アンケート実施中

RECOMMEND

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません

編集者一覧

  • 小日向ハル
  • 二階堂宗一郎
  • 結城まひろ
  • 佐伯圭介
  • 白鳥雅
  • 乙女企画とは