下野紘、オリジナルキャラに親バカ炸裂! 『声優と夜あそび』オフィシャルレポート【火曜日】

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下野紘、オリジナルキャラに親バカ炸裂! 『声優と夜あそび』オフィシャルレポート【火曜日】
「ABEMA(アベマ)」にて放送中の『声優と夜あそび 火【下野紘×内田真礼】#41』のオフィシャルレポートが到着! 自分で描いたイラストを動かせるアプリ“らくがきAR”を使い、オリジナルキャラを作って盛り上がりました。  
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、「アニメLIVEチャンネル」において、2022年3月8日(火)の夜10時から夜11時30分にわたり、『声優と夜あそび 火【下野紘×内田真礼】#41』を放送いたしました。

本放送では、さまざまなピクチャーアプリで遊ぶ特別企画「突入!ピクチャーアプリワールド」を実施。自分で描いたイラストを動かせるアプリ“らくがきAR”や、指定したワードでAIが自動で絵を描いてくれるアプリ“DREAM”を使ったあそびを行いました。

下野紘&内田真礼がピクチャーアプリで遊び尽くす!

本放送では、「突入!ピクチャーアプリワールド」と題した特別企画を実施。
内田さんの「自分たちでオリジナルキャラを作ってアテレコしたい」というリクエストを受け、さまざまなピクチャーアプリで遊びました。
まずは、読み込んだイラストを画面上で動かせるアプリ“らくがきAR” を使ったあそびに挑戦。
スマーフォンのカメラで読み込むと、まるでその場にいるようにキャラクターが動き出す夢のようなアプリで、自分たちでオリジナルキャラクターを作り、タイムレース対決をしました。
対決の前に、操作に慣れるため、スタッフが描いた下野さんと内田さんのイラストをスキャン。寝転がりながら移動したり、お尻のほうからご飯を食べようとしたりと、予想外な動きをする自分たちのキャラクターに2人は「どうしてもお尻からしか食べられないのね!?」「ペラペラの下野さんが倒れてる(笑)」「なんか動きが怖いよ〜」と笑い合います。
そうして、自分たちのキャラクターで遊んだ後は、早速オリジナルキャラクター作りへ。
下野さんは、足の速いキャラにするべく、羽をつけたり、足をたくさん生やしたりと試行錯誤し“ツチノコくん”を完成させます。
一方で内田さんはアベマくんに酷似した“コイツくん”を披露。パクリ疑惑に内田さんが「え!?みんな知ってます?」ととぼけると、下野さんがすかさず「もうまんまだよ!ちゃんと許可取らないと」とツッコミを入れ、スタジオは笑いに包まれます。
その後、“ツチノコくん”VS“コイツくん”のレースがスタート。
キャラクターに声をあてながら操作をするというルールですが、なかなか思い通りに動かないキャラクターに2人はアテレコを忘れて大騒ぎ。結局ゴールまで導けず、グダグダな結果でレースが終了しますが、すぐに自分のところへ寄ってきたり、ご飯に食いつくキャラクターたちに2人は愛着が湧いたようで「お前、かわいいヤツだなぁ」「人参が好き?えらいね〜」と親バカになっていました。
さらに“らくがきAR”では、いろんなイラストを同時に読み込めるとのことで、視聴者からイラストを募集し、番組の最後にそのイラストとともに集合写真を撮ることに。放送中に多くのイラストが集まり、2人は「すごい!かわいい〜」「いっぱいいる!ありがとうございます」と大喜びで、撮影会が行われました。
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