『BOYS★TALK』第4弾遂に開幕! 公開ゲネプロ&フォトセッションの公式レポート到着

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『BOYS★TALK』第4弾遂に開幕! 公開ゲネプロ&フォトセッションの公式レポート到着
遂に『BOYS★TALK』第4弾の幕が上がりました! 超リアルなキャラ設定や、開演前に投稿した質問が読まれるシステムなど、独自の雰囲気が話題となっています。今回は公開ゲネプロとフォトセッションの様子を紹介します!
6月5日(水)、全労済ホール/スペース・ゼロにて、『BOYS★TALK』第4弾の幕が上がりました!
超リアルな雰囲気が話題の大人気シリーズです。
今回は公開ゲネプロとフォトセッションの様子を細かく紹介します♪

6月5日(水)、全労済ホール/スペース・ゼロにて、『BOYS★TALK』第4弾が開幕!

2013年6月に初演、2014年12月に第2弾を上演、2018年6月復活し、大好評だった『BOYS★TALK』シリーズ
【男の子達が、男の子だけで集まって、何を語って、何を考えているのか!?】超リアル男子会の第4弾!

脚本・演出は初演から変わらず『BOYS★TALK』を熟知する伊勢直弘さん(代表作:劇団シャイニング『天下無敵の忍び道』(脚本・演出)が務めました。

本人に近づけたキャラ設定で、どこからが本音でどこまでが台詞なのかわからない状況に、思わずドキドキする内容がみどころとなっています。
更に劇中では“リアル質問郵便局”を開催! 開演前に質問を投函すると、舞台上で男子たちがみんなのお悩みに答えてくれるコーナーも。
豪華ゲストも多数出演し、その時だけでしか見ることの出来ない男子会は毎公演必見です。

6月5日(水)、開幕に先駆け公開ゲネプロとマスコミ向けのフォトセッションと挨拶が行われました。
伊勢大貴:「ゲストなので、5日と6日の2日間だけなのですが、短期集中でしっかり爪痕を残して、みんなと楽しい時間を過ごせたらいいなと思っております。」
宇佐卓真「今回このメンバーの中で自分が最年少なので、面白い先輩方と一緒に、初めてのアドリブ劇を楽しめたら良いなと思います。」
二葉 勇:「稽古が始まって、不思議なもので全員ほとんどが初めましてだったのですが、こんなにも一瞬で仲良くなれる作品で、この舞台の設定を思いついたのは凄いなと感じました。『BOYS★TALK』に出ればもっと友達が増えるんだろうなと思います(笑)また友達を作りたいので、この作品がずっと続いてまた呼ばれたら良いなと思っています。」
二葉 要:「こういう演出の舞台には初めて出るのですが、初日がどんな風になるのか、お客さまを楽しませられるのか、凄く緊張しています。僕たち自身がすごく楽しめば、楽しい舞台になるんじゃないかなと思っていますので、精一杯楽しみながら頑張ります。」
近藤頌利:「この舞台は言わば修行みたいなもので、全部がアドリブなので、自分のトーク力と発想力で勝負していく修行のような日々でした。そんな稽古を経て、内々では楽しく出来ているので、それをどこまで観に来て下さるお客さまと一緒に共有できるかというのが今日からの新たな修行だと思います。みなさまと一緒に楽しめたらいいなと思っております!」
谷 佳樹:「僕は去年、前作の『BOYS★TALK』第3弾にも出させて頂いたのですが、1年間を通して1番しんどかったという思い入れがありまして..(笑)またこうして1年越しに呼んで頂いて新たなBOYSメンバーとこうやって騒げる日々が楽しいです。本当に最初は怖くて、稽古場に足を運ぶのも重かったのですが、日々楽しくなり、家に帰るとまた早く皆と会って稽古したいなという麻薬的なものがありました。この『BOYS★TALK』は不思議なもので、僕たちが楽しめば楽しむほどお客さまにも伝わるパワーがあります。なので、舞台上で仲の良さだったり僕たちが楽しんでいる姿がお届けできたな良いなと思います。みなさま楽しみにしていて下さい!」

▼ゲネプロのシーンショット

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