ゲネプロレポート到着! 『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE -vs VARIA partⅡ-開幕♪

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ゲネプロレポート到着! 『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE -vs VARIA partⅡ-開幕♪
『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE -vs VARIA partⅡ-のゲネプロレポートと、オフィシャル会見の様子が到着しました! 沢田綱吉役の竹中凌平さんや、リポーン役のニーコさんなど、キャストコメントも紹介します♪
『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE -vs VARIA partⅡ-のゲネプロレポートが到着しました! 更に、沢田綱吉役の竹中凌平さんや、リポーン役のニーコさんなどが登場したオフィシャル会見の様子も紹介します♪
大好評を博したpartⅠから半年、「vsヴァリアー編」ついに完結!!
『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE –vs VARIA partⅡ- 開幕
舞台写真+オフィシャル会見&ゲネプロリポート

1/6(月)に開幕した、『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE!第三弾公演のゲネプロ&オフィシャル会見のリポートをお届け♪
原作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)の2004年26号から2012年50号まで連載された天野明先生による漫画で、タイトルの「家庭教師」を「かてきょー」と読むのが正式名称。
これまでにテレビアニメ化やゲーム化、ノベライズなどのメディアミックスも多くされてきました。

物語は、運動も勉強もダメダメで何事もすぐに諦めてしまう、うだつの上がらない少年・ツナこと沢田綱吉の前に、家庭教師が現れるところからスタート。
見た目は赤ん坊だが、本業はヒットマン(殺し屋)であるリボーン。
リボーンの目的はただ一つ、ツナをイタリアンマフィア・ボンゴレファミリーの10代目ボスとして立派に育て上げること。9代目から依頼を受けたリボーンは、ボンゴレファミリーに代々伝わる、頭を撃たれた者が「撃たれた時に後悔したことを死ぬ気でがんばってしまう」という秘弾「死ぬ気弾」を用いて、ツナをマフィアのボスに相応しい人間とすべく「仲間」とともに死ぬ気で取り組むという内容。
近年刊行された文庫版も好評を博している、超人気作品です♪

その『家庭教師ヒットマンREBORN!』が2018年秋に初の舞台化。
原作愛に溢れた熱い演出と舞台ならではの手法にて、REBORN!の世界観を表現し大好評を獲得しました。
翌年、2019年の第二弾では、原作でも人気の高い「vsヴァリアー編」へ突入! 個性溢れる新キャラクターが多数登場し、その再現度に大きな話題を呼び大絶賛のうちに幕を閉じました。
そして千秋楽公演終了後に、舞台化第三弾の上演決定が発表!
2020年1月、ツナ達とヴァリアーのボンゴレリングを賭けた死闘がいよいよ決着する「vsヴァリアー編」後編を上演します。

ゲネプロリポート

マフィアの一大ファミリーであるボンゴレ次期ボスの証、7つのボンゴレリングをかけて、ボンゴレファミリー最強の独立暗殺部隊・ヴァリアーとバトルすることになった沢田綱吉(ツナ)とその仲間たち。
ツナの父・沢田家光はこの戦いの真相を問うべくイタリアのボンゴレ本部へ向かっていたが、すでにバトルは「霧・雲」のリングをかけた2戦を残すのみとなっていた。
ツナたちの元に現れた謎の少女・クローム髑髏がマーモンとの霧戦に挑み、幻術対決の末にかつてツナと死闘を演じた六道 骸との関係が明らかになる。続く雲雀恭弥と不気味な巨体を持つゴーラ・モスカとの雲戦には、ヴァリアーのボス・XANXUS(ザンザス)による恐ろしい陰謀が仕組まれていた。罠に嵌ったツナは、すべてのリングを賭けて真の最終決戦、大空戦に臨むこととなる……。

第一弾から続投しているリボーン役のニーコさん、ツナ役の竹中凌平さんを始めとするボンゴレファミリー、XANXUS役の林田航平さんが率いるヴァリアーのメンバー。全キャストがエネルギッシュなバトルとドラマを存分に見せつけます。
ダイナミックな演出にREBORN!ならではの世界観がしっかりと組み込まれており、クライマックスまで目の離せない展開が繰り広げられました。
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