『フルーツバスケット』第20話あらすじ&先行カット公開!真鍋と真知の関係が明らかに

『フルーツバスケット』第20話あらすじ&先行カット公開!真鍋と真知の関係が明らかに
好評放送中のTVアニメ『フルーツバスケット』2nd seasonnより、第20話のあらすじ&先行カットが公開! 由希と同じ生徒会メンバー、真鍋と真知の意外な関係性が明らかに。
全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破している大人気少女マンガ『フルーツバスケット』(原作・高屋奈月)。「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載されていた本作は、2019年4月より新スタッフ&キャストにより全編アニメ化となり、2019年4月~9月に1st seasonが、2020年4月6日(月)より初のアニメ化ストーリーとなる2nd seasonがテレビ東京ほかにて放送開始となりました。

物語は、唯一の家族だった母親を亡くした女子高生の本田透が主人公で、縁あってクラスメイトの草摩由希やその親戚の紫呉、夾たちと暮らすことになります。しかし、“十二支の物の怪憑き”である草摩家には、代々異性に抱きつかれると、憑かれた物の怪に変身してしまうという秘密があり、それぞれの葛藤や悩みを丁寧に描いたストーリーや唯一無二の世界観が、幅広い層から圧倒的な支持を受けています。

この度、第20話のあらすじと先行場面カットが公開!

第20話 あらすじ&先行カット

第20話「大丈夫ですか」

透達のクラスは文化祭でシンデレラを上演することに決定。配役に悩む一同だったが、由希は生徒会の会議に出るため教室を後にする。すると、目の前で生徒会室のガラス窓が砕け散る。中にはぽつんと、真知がいた。この場は俺に預けてくれと申し出る真鍋。言う通りにする由希だったが、真鍋と真知の関係が気になって……。
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