『鬼滅の刃』小説版が大人気の理由は? レーベル最高の累計部数100万部突破!

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人気の理由のひとつは、「本編で描かれていないエピソードが、原作者のイラスト付きで読める」というものです。上の挿絵は、『鬼滅の刃 片羽の蝶』に収録された、不死川兄弟の幼い頃の一場面です。
またアニメ放送以降、小学生や中学生にも読者層が広がりました。朝読で読まれているという声も多く届いています。

各巻あらすじ

『鬼滅の刃 しあわせの花』

立ち寄った村で婚礼に招待された炭治郎たち。
禰豆子と同じくらいの年である花嫁の晴れ姿を見て、炭治郎は妹の倖せを思う。
その他、鬼殺隊の本編では語られなかった出来事が明らかに。
我妻善逸がはじめて鬼を斬ったその日の出来事とは。炭治郎、善逸、伊之助の『女難の相』とは。
蝶屋敷の少女たち、アオイとカナヲのひそやかな一日の出来事とは。
そして大好評番外編「キメツ学園」のノベライズも。
コミックス8巻まで読んだ方におすすめです。
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