黒歴史…!『おそ松さん』3期4話、一松の"自主製作ラジオ"に闇の扉が開く人々「胸が痛い」「もう止めて」

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コーナー転換で流れるジングルでは生歌やギター演奏を披露。ギターを見て「もしかしてカラ松のやつ!?」と小道具に注目するファンもいました。

終始ひとりでラジオを続ける一松に「マジヘライッチーとは違う方向に狂気を感じる」、「死ぬほど笑った」との声も。
また、「ラジオに憧れて台本書いた過去を思い出してしまった」「自分が学生時代に撮ったラジオみたいで死にそう」「これ以上、扉を開かないで……」など黒歴史がフラッシュバックし悶絶する視聴者も!

ラジオ収録現場に呼び出されたトド松は、「原稿読むの上手くない!? どんだけ練習したの!」、「自分で書いたネタはがきを自分で紹介して自分でツッコんで、自分で笑って自分で作ったノベルティーを自分にあげている!」など心の中で逐一ツッコミを入れ続けます。そんなトド松を「頑張って……!」と応援するファンも見られました。

さらに「我々はイチナーだったのか」とラジオの世界に入り込む視聴者も。「過去のアーカイブ配信先が知りたい」、「イチナーにメールの送り先教えて」と、さらなる情報提供を求めていました。

6つ子VS松代! 命がけの対決の行方は……

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