『半妖の夜叉姫』第2話で浮かび上がったふたつの謎……虹色真珠が物語のカギ?

『半妖の夜叉姫』第2話で浮かび上がったふたつの謎……虹色真珠が物語のカギ?
『半妖の夜叉姫』第2話を振り返り! とわ・もろは・せつなが持つ「虹色真珠」とはいったい何なのか? そして彼女たちの親は何処へ姿を消したのか……考察も盛り上がりました。
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高橋留美子先生原作『犬夜叉』の続編となるTVアニメ『半妖の夜叉姫』。10月10日に放送された第2話「三匹の姫」では、犬夜叉たちのその後が描かれた第1話から一転、時代樹によって戦国時代と現代が繋がり、とわもろはせつなの3人が令和の時代で出会うまでが描かれました。

とわ・もろは・せつなが持つ「虹色真珠」の登場と、彼女たちの親の行方を巡って、さまざまな考察が生まれています。

【1】「虹色真珠」とは?犬夜叉も持っていた?

三つ目上臈の襲撃がきっかけとなり戦国時代から令和へと時空を超えたもろはととわ。彼女たちを襲った三つ目上臈の狙いは、二人の持つ「虹色真珠」でした。
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