『進撃の巨人』総集編、小野大輔と小林ゆうの声が響いた…梶裕貴も感謝ツイート。次回予告も神すぎる

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『進撃の巨人』総集編、小野大輔と小林ゆうの声が響いた…梶裕貴も感謝ツイート。次回予告も神すぎる
TVアニメ『進撃の巨人』を6夜にわたって振り返る特別総集編が放送中。第6夜では揺れ動くパラディ島の情勢が描かれました。ついに公開された第76話の予告にも注目! みんなの感想を振り返ってみましょう。
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2022年1月10日から始まるTVアニメ『進撃の巨人 The Final Season』2クール目の放送に備え、これまでの全75話を6回に分けて振り返る特別総集編が放送中。第6夜では『The Final Season』の68話から75話をおさらいしました。
マーレでの作戦を終え、パラディ島に戻ってきたエレンたち。しかし壁内の情勢は、ジークやエレンによって大きく揺れ動いていました。
「どこを見てもつらい……」と、視聴する覚悟がいる総集編。中でもファンから「地獄」だと言われたシーンとは?

また、ついに公開された第76話「断罪」の予告にも感想が集まりました。
みんなの感想とともに、注目ポイントを振り返ってみましょう。

TVアニメ「進撃の巨人」The-Final-Season公式サイト 画像

TVアニメ「進撃の巨人」The-Final-Season公式サイト

つらさを凝縮した「地獄の食事会」がキツイ…

エレンがマーレ襲撃に至るまでの経緯やパラディ島内での反乱など、物語が大きく動くシーンが詰め込まれた総集編第6夜。

心を締めつけられるような過酷な展開が多く、視聴者からは「どこ見てもつらい」、「ずっと悲しい……」、「何回泣けばいい?」などのコメントが続出。
とくに注目を集めたのが食事会シーン。脱獄したガビとファルコは、サシャの家族とともにニコロが働く店にやってきます。
しかしガビがサシャの命を奪った張本人だとわかり、食事会は大混乱。さらに兵団内に、ジークの骨髄液入りワインが振る舞われていたことが明かされました。
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