『鬼滅の刃』遊郭編、下野紘の善逸に爆笑!?“汚い高音”の連発に「過去イチ笑った」「独壇場だなw」

掲載/更新 0
『鬼滅の刃』遊郭編、下野紘の善逸に爆笑!?“汚い高音”の連発に「過去イチ笑った」「独壇場だなw」
12月12日、TVアニメ『鬼滅の刃』遊郭編の第2話が放送。遊郭に潜入した炭治郎たちと宇随が「過去一番のギャグ回」とファンを盛り上げました。Aimerさんの新EDもお披露目! 特に注目されたシーンは? 
IMAGE
シリーズ初アニメ化となる『鬼滅の刃』遊郭編、第2話が12月12日に放送。
音柱の宇髄天元と遊郭に潜入し任務を開始する炭治郎たちですが、まさかの‟鬼滅史上一番のギャグ回”に…!?
Aimerさんの新EDも初お披露目となり、ファンが大いに盛り上がりました。
SNSの声をもとに、特に話題になったシーンを振り返ります。

※記事の特性上、本編の内容に触れています。

Blu-ray『鬼滅の刃 遊郭編 1』

Blu-ray『鬼滅の刃 遊郭編 1』

宇随が色男すぎる…!「次元超えてる」「こんな柱はじめて」

前回、その強引さとイケメンっぷりで女子たちを虜にした宇髄天元(CV.小西克幸さん)
炭治郎たちと遊郭に向かう前の会話では、別名‟派手柱”とも言われる個性を存分に発揮しました。
「俺は‟派手”を司る祭りの神だ」
この自己紹介に善逸は「アホを司っている」とつっこみますが、ピュアな炭治郎と山で育った伊之助はまじめに受けとめてしまい……。
「宇随さん、シリアスなBGMにのせて言うのやめて(笑)」、「伊之助が山の神って名乗ったのには、‟は?”って返したのにwww」と視聴者からもつっこみが。
同じく柱である義勇は口ベタ、煉獄は‟熱さ”という個性がありますが、「宇随さんはもう何かの次元を超越してる」、「こんなブレない柱、初めて!」と強烈な印象を残したようです。

そんな奇抜な面を持つ一方、髪をおろして和服になった姿は「色男すぎる…!」、「嫁のひとりにしてくださーい!」とさらにファンを増やしました。
また、宇随はどの柱より炭治郎たちと‟体当たり”で接するのも新鮮ではないでしょうか。

公式スピンオフ『キメツ学園』でやや不良っぽい美術教師で登場した際も、「なんだかんだ面倒見良い」、「年下から一番なつかれそう」といった声がありましたが、今回も炭治郎たちの‟教育”に奮闘。
遊郭に下見に来た時は、興奮して走り出す伊之助を引率教師か飼育員のように捕まえてかつぎ、それも微笑ましい場面として映ったようです。

善逸(CV.下野紘)の独壇場!鬼滅で一番のギャグ回?

26 件

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません