映画『窮鼠はチーズの夢を見る』3つの見どころは?「腐女子が観ても"ガチ"でした!」【大倉忠義&成田凌 出演】

本映画には行定勲監督による、計算しつくされた「萌え仕草」「萌えシチュエーション」が満載。

大伴が離婚したあと一人暮らしをしている家に、今ヶ瀬が転がり込み、なし崩しで同棲をスタートするわけですが、この他の誰も踏み込めない「2人だけの世界」がまるで聖域かのように描かれています。
窮鼠はチーズの夢を見る 耳かき編

「シリアスな展開のなかに突如として組み込まれた萌えの世界に、尊すぎて一瞬意識が遠のきました。

今ヶ瀬の鎖骨と、萌え袖での頬杖。ソファで耳かき、映画を観ながらのポテチ、屋上でイチャイチャ、ハイチェアの上で体育座りをしながらタバコを吸う今ヶ瀬……。ほかにも鎖骨、萌え袖、体育座りなどなど、夢と希望でいっぱいです!

中盤辺りに今ヶ瀬があるものを大伴から受け取るシーンがあるのですが、その時の反応が……これでもか!というほど可愛いんです。いま思い出してもニヤニヤが止まりません。

【3】ベッドシーンはガチ!美しいお尻とカメラワークに注目

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