『チェンソーマン』1話の回想シーンを見返すと…ポチタの傷は“あの悪魔”にやられた?

『チェンソーマン』1話の回想シーンを見返すと…ポチタの傷は“あの悪魔”にやられた?
第2部スタートが待たれる藤本タツキさんの『チェンソーマン』は、今なおネット上でファンによる考察が続く人気作。たとえば第1話の回想シーンで“ポチタ”が負っていた傷は、“銃の悪魔”によるものではないかという説が……。
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週刊少年ジャンプ』で連載され、第2部のスタートに期待が寄せられている人気マンガ『チェンソーマン』。

第1話を振り返ると“傷を負ったポチタが描かれていましたが、ファンからは「銃の悪魔による傷ではないか」と推測する声が相次いでいます。一体どういうことなのでしょうか?

銃の悪魔と戦った可能性が?

チェンソーの悪魔”のポチタといえば、第1話から主人公・デンジのパートナーとして登場。デンジが記憶をたどるかたちで、ポチタと運命的な出会いを果たした様子が描かれています。

とはいえポチタは腹部に銃創のような傷を負っていて、デンジから血を分け与えられることで一命を取り留めました。
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